カスタマーレビュー
う〜ん Micorsoft Wireless Mouse 5000 Alpine White (MGC-00010)
重さ、大きさは慣れたので問題無し。
使い始めの頃はボディ下部の段差が気になった。
持ち方で、その違和感は解消したが。
今度はホイールとボディの隙間に違和感が。
ホイールを手前に回したときに指の肉がホイールとボディの間に引き込まれる感じがする。
引っ掛かるっていうか、・・・・
隙間の間隔と角度が悪いと思う。
ボディ側を少し削りたい。
自分には合いませんでした Micorsoft Wireless Mouse 5000 Alpine White (MGC-00010)
Laser Mouse 6000を使っていて、こちらに乗り換えてみたのですが、自分には合いませんでした。しばらく使ってましたが、手が疲れてしまいました。
手に合うかは人それぞれだと思いますが、マイクロソフトの多くのマウスと比べて、横幅が大きいように感じます。
ホイールクリックが固いです。これも合わなかった理由の一つです。
BlueTrackに関しては、感度は良いと思います。カーペットの上でも動作しました。
なお、ホイールは滑らかな(カリカリしない)タイプのものです。
ホイールスクロール Micorsoft Wireless Mouse 5000 Alpine White (MGC-00010)
質感、形、マウスの滑りもよくだいたいいいのだが、
唯一、ホイールスクロールの無段階でス〜っと動くやつだけがなじめない。
どのぐらいまわったのかが、指先の感覚だけではわからないので、
非常に扱いにくく感じる。
感触のあるコロコロホイールになれば文句なし。
んー、好みが分かれる物だと思います Micorsoft Wireless Mouse 5000 Alpine White (MGC-00010)
使い込んでいくうちになれていくような感じもするのですが、私はなれるまで使い込めませんでした。無線なのでマウスのコードの取り回しを意識しなくていいのはいいのですが、、、、IntelliMouse Opticalがそのまま無線対応してくれればどれだけよいか・・・
電池1本でも動きます Micorsoft Wireless Mouse 5000 Alpine White (MGC-00010)
細かい点は他の方が書かれていますので、私は簡単に。
・初期のマイクロソフト製ワイヤレスマウスを使った事がありますが、
省電力状態からの復帰のタイムラグが大きく、使い物になりませんでした。
この「5000」はそういったタイムラグを感じる事はなく、
ビジネス用途であれば十分実用に耐えます。
反面、この重さはゲーム(特にFPS)には向かないでしょう。
・大きさと形状は、完全に「かぶせ持ち」向けと思います。
つまみ持ち派は苦労するかも。
・電池を2本内蔵するので、結構な重量です。
が、後述の通り、電池を一本にすればある程度は緩和できます。
・ラチェット感の無いホイールはメリットを感じません。
むしろ否定派が多いと思います。
この使用感は恐らくダメな人は徹底してダメなんじゃないかな。
・私の個体だけかもしれませんが、ホイールクリックの感度がイマイチ。
ホイールクリックしても反応しない場合があります。
左右にチルト可能なホイールなので、クリック時に斜めに入っているのかも。
(逆に言えば、斜めに入りやすい?)
・マニュアル等には記載されていませんが、電池一本でも動作します。
テスターで調べてみれば判りますが、2本の電池は並列接続であり、1.5Vの電圧で動作します。
電池を一本とする事で重量をある程度減らせます。
その分、電池寿命は短くなりますが(単純計算で半分になる)
これまで高価な物から安価な物までマウスは20個以上使ってきましたが、
私的にはこの「5000」は及第点を与えられます。
ただ、「電池一本駆動」で「ON/OFFスイッチ付き」の「6000」の方が、
製品としての完成度は上かもしれません。
(私は大きめのマウスが欲しかったので5000を選びましたが)
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