カスタマーレビュー
いいんじゃないですか ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD] ジェームズ・マカヴォイ
話自体は分かりやすく、展開も早くて良かった。 でも…なにこの終わった後のモヤモヤ感。人死にすぎなんじゃあ…そもそも殺屋って、ターゲットだけを狙うのではないの?ハッピーエンドなのかどうかわかんないです。 アンジーは素敵。
いかにもアメリカ的 ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD] ジェームズ・マカヴォイ
冴えないサラリーマンの主人公が、徐々に自分の潜在能力を覚醒させていく様が見所。
いきなり銃撃戦に巻き込まれ、訳も分からず逃げまくる主人公が、謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)との逃亡劇へとなだれこむ序盤はいかにもアメリカ的。そこから徐々に主人公と暗殺組織との関係を明らかにしながら、全体像を浮き彫りにしていくボトムアップ的手法によるヴァイオレンス・アクション映画。
「敵」とは「味方」である。「味方」とは「敵」である。
一見間違っているようで実は正しいこの「パラドックス」について再考できる点では好印象の本作品。一方で、過度の暴力描写に頼らざるを得ない制作陣の無能さ、声優の良し悪し等、賛否の分かれる1本でもある。
思ったよりは良かった。 ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD] ジェームズ・マカヴォイ
CGがしょぼいことはさて置き、
スローモーションの使い方がうまいと感じた。
皮膚がブルブル震える映像がゾクっときて、
「ナイト・ウォッチ」シリーズのビジュアルがそのまま引き継がれ
ハリウッドのカテゴリーで見たら、少し新鮮味があって良かった。
主人公も徐々にカッコよく見え、最後の走りながらの銃撃戦はナイス。
けど、気のせいかトビー・マグワイアに見えるのは俺だけかな?
あと、カーチェイスや列車事故で民間人の生命をあまりにも無視した描写はいただけない。
大誤(DAIGO) ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD] ジェームズ・マカヴォイ
アンジェリーナ・ジョリーの大ファンで劇場でも鑑賞。
作品に文句はなく、素直に楽しめる娯楽映画だ。
ただし、日本語吹き替えは必ず「OFF」をお勧めしたい。
あのふざけた日本語吹き替えは何だ!
頭カラッポのグレた小僧が息巻いているだけ。安っぽいムカつく声。
本人も嫌いだが、それを採用し商品化した制作サイドの無能さが腹立たしい。
おかげで作品のイメージが台無しである。
日本語吹き替え欄の名前は「大誤」に書き換えてくれと言いたい。
自分がDVD販売の店長なら、この作品に独断で帯を追加して、
「日本語では聞かないで下さい。ガッカリします。不愉快になります。
なお、それを理由に返品は受け付けませんのでご注意下さい。」
と記載して店頭に並べると思う。
長い ウォンテッド リミテッド・バージョン [DVD] ジェームズ・マカヴォイ
一発芸的映画で110分は長い。
かなりダレます。
そしてダイゴの吹き替えが相当に難あり。
浪川大輔(SWのアナキンなど)の声に似ているけれど、素人なだけあって下手。
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