エディターレビュー
公的個人認証サービスに対応 ・PCセキュリティシステムや電子申告等行政サービス(国税電子申告・納税システムe-Tax、地方税電子手続き等)が可能です。ISO規格の接触型ICカードに対応・ISO/IEC 7816規格(T=0 、T=1)に準拠した接触型ICカードに対応しています。 Windows Updateによるドライバソフト自動インストール※・パソコンがインターネットに接続されている場合、本機を接続するとドライバソフトのインストールが自動で開始されます。・Windows Vista/XP(32bit)のみ。※ パソコンの設定やネットワークセキュリティ条件によってはWindows Updateではインストールできないことがあります。高速のデータ通信速度・データ転送速度153.6 kbps(16倍速相当)を実現した小型/薄型の接触型ICカードリーダライタです。(ISO規格9.6 kbpsに対して124816倍速に対応)
カスタマーレビュー
出かけずに確定申告 SHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100
・インジケータがあるので状態がわかりやすい.
・出かけないで確定申告が出来るのはとても便利
簡単 SHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100
税金の電子申告のために購入しました。
何も考えずにUSBに接続してすぐ使えました。
値段も手ごろですしお勧めです。
デバイスは優秀。運用流れの説明はメーカーが負うべきでは? SHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100
結論としては間違いなく使える。しかしそこまでやや時間がかかった。
確かに自分は税務事務は素人である。しかしOSも作ってきたし上流のITコンサルタントをしている立場から言って、このタイムロスはどこからくるのか考えてみた。
デバイスのメーカー(リーダとドライバ)、公的個人認証の自治体衛星通信機構(クライアント)、役所窓口(認証コード)、国税庁(e-TAX利用者識別)というもののからみで動作する必要があるため、もし何かあって原因はどこかをブレイクダウンする責任はユーザにある。
上記各機関の書類はすべて自分のエリアだけの説明にとどまっている。
全体の流れに応じ、順次チェック項目のようなものが提示され、こういう場合はここに問題があるというガイドラインがほしいものである。本来は国税庁から提示すべきものなのだろうが、質問に対して「e-TAXソフトではなく国税庁HPから確定申告支援を使ったほうがラクかもしれません」などと平気で答えてくるので望めない。だったらPCに接続するこのデバイスの説明に、参考資料という記載つきで構わないのでチェックシートが提供されないだろうか。
簡単に利用できました。 SHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100
e-TAXをするために購入しました。無事確定申告ができました。
設定も簡単で使いやすい SHARP 公的個人認証サービス対応住民基本台帳用 ICカードリーダライタ ホワイト系 RW-5100
確定申告の電子納税で使用するために購入。購入ポイントは、商品価格と容易に使用できるかで選定した。実際に使用してみた結果は、予想通り使いやすかった。説明書通りに操作して簡単に使用開始できた。当初の予想以上に良かった点は、ICカードリーダライタ本体についている赤と緑色のLEDで状態表示される点が非常に良く、安心して使用できた。
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