カスタマーレビュー
Michiko to Hatchin Vol. 1 - Blu-ray Info ミチコとハッチン Vol.1 [Blu-ray] 真木よう子
MPEG-4 AVC BD-25 / AACS / High Profile 4.1
1080p / 23.976 fps
Aspect ratio: 1.78:1
Running time: 0:45:14
Feature size: 13,17 GB
Disc size: 22,57 GB
Total bit rate: 38.84 Mbps
Average video bit rate: 35.38 Mbps
Subtitles: None
Number of chapters: 10
LPCM Audio Japanese 1536 kbps 2.0 / 48 kHz / 1536 kbps / 16-bit
高くない ミチコとハッチン Vol.1 [Blu-ray] 真木よう子
他の方が値段が高いと言われてますがアニメの映像作品としては普通の値段です。後作品は作画、音楽、とてもよくできていて、それに何かに媚びてもいないところが最近のアニメに飽きてきた人にオススメです。 声優も個人的にはいいと思いますよ。
世界観がいい ミチコとハッチン Vol.1 [Blu-ray] 真木よう子
深夜たまたまテレビを観て、引き込まれた。
世界観が非常にいい。この世界で登場人物たちは生きているのだということが感じられる。モデルになった南米の現地取材をきちんとしているのだろうということが伝わってくる。
映画好きはきっと満足するはず。
久々に買っても良いと思える作品。 ミチコとハッチン Vol.1 [Blu-ray] 真木よう子
今年のアニメで買ってもいいかなと思ったのはこのアニメくらいです。
まずキャラクター、背景ともに個人的に好きな感じです。
ストーリーに関してはまだ序盤でどういう展開になるかわかりませんが、かなり期待で来そうな感じかと。所々に笑えるシーンがあるのも良いです。
声優に関してもうまくハマってるかと思います。むしろアニメ声じゃないところが新鮮に感じます。
音楽はOPにSOIL&"PIMP"SESSIONSを起用するあたり、センスの良さがうかがえる。もちろん挿入曲もラテン系で良く合っている。音楽プロデューサーが渡辺信一郎(カウボーイビバップ(監督)、サムライチャンプルー(監督))なので今後も期待できそう。
全体的にオシャレな感じの作品なので普段アニメを見ない人にむしろオススメできそう。
最後に問題になってくるのが金額ですが、確かに安くはないとは思いますが妥当な金額だと思います。
それに今のところ、過去のマングローブ作品「サムライチャンプルー」、「エルゴプラクシー」ともにBOXが発売されてないので、この作品のBOXが今後発売されるのも当分ないと思いますね。
だから私は買いますよ。
どうせ買うならブルーレイで!まだプレイヤーないけど・・・
作品はいいです! ミチコとハッチン Vol.1 [Blu-ray] 真木よう子
2話まで観ましたがとても面白いです。最近流行の芸能人吹き替えですが個人的には悪くないかなと思います。問題は価格です。同発のDVDもですが高すぎです。もしこの価格の理由が出演者のギャラで反映されているのならユーザーにそれを押しつけるのはどうかと。
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