カスタマーレビュー
80年代の雰囲気漂う新世代ロックの旗手 Take It to the Limit Hinder
モトリークルーなんかをイメージさせる雰囲気を持ったいいバンド。
音楽的には十分なクオリティーを持っている。
個人的には、かつてのモトリーなんかが持っていた【華】というか【オーラ】が、もう少しあると嬉しいかなぁ。
なんじゃこりゃ!!(^ ^) Take It to the Limit Hinder
よ、良すぎるっ!!!!! なんなんだこの大化けっぷりは^^;
あくまでも個人的ですが、前作はバラード系が多かったせいか、
あまり強烈なフックは感じませんでした・・・。普通に”いいな”みたいな。
しかし今作は違います! 強烈過ぎます! 素敵過ぎます!!
メロディ良し!演奏良し!サウンドプロダクション良し!
そしてフロントマン・AUSTINの声カッコ良し!(カリスマ性もあります!)
80’s〜90’s頃のメロデックロックにハマってたそこのあなた!
買いなさい!買いなさい!!
あとボーナストラックも”おまけレベル”じゃなく、
アルバムの番を張れるくらいのレベルのクオリティーなので、是非国内版を。
よりロック! Take It to the Limit Hinder
個人的に前作「Extreme Behavior」はバラードの印象が強かったですが、
今作はすごくロックな曲が多いなぁと思います。
Loaded And Aloneは前作にはない雰囲気の曲ですね。かっこいいです。
Use Me、Up All Night、Take It To The Limitはライヴでも盛り上がりそうです。
TakeはMotley CrueのMick Marsは関わってるだけあって華やかです。
ウォールマートverのみ収録のRunning In The Rainという曲がとても素晴らしいので
国内盤のボーナストラックに是非入れてほしいと思います。
なぜこれが本編に入らなかったのか疑問に思うほどの良い曲です。
アメリカらしい王道ロックが好きな方にはおすすめです。
HINDERのオースティン・ウィンクラーの声はやっぱりかっこいいです!
参った… Take It to the Limit Hinder
ラジオで曲を聞き、気に入ったんでアルバム買いました。 うたい文句通りで、80年代を彷彿させる音楽で、80年代の様々なエッセンスが、曲ににじみ出ている。
とにかく、 参った… やられました… 捨て曲なし…
今年の締めくくりとして、このアルバムに出会えたことに… 感謝 感謝
ただ感謝…
彼らが一発屋じゃないことを祈る Take It to the Limit Hinder
コイツラの音楽聴いてると八十年代のモトリークルーを思い出す。
オーディエンスをノリノリにさせるキャッチーな曲と涙させる必殺バラード・・・
HINDERの音楽は八十年代のモトリーそっくりだ(Lips〜はモトリーでいうとHOME SWEET HOME)それ故に彼らが一発屋で終わることを相当危惧していた。
その真価が問われる2ndだが内容はかなりイイ線イってるよ。
LIPSに続く物語として書かれた曲WITHOUT YOUもレベルが高い。二曲目のLOADED AND ALONEも本家を超えるキャッチーさで気分を爽快にさせてくれる!
個人的には八曲目のHEVEAN〜と十曲目のLOST IN SUMMERがおすすめ。
このアルバムは批評家たちには相当酷評されているようだが俺から言わせれば
そんなものはクソ食らえだ!問題は大衆に受け入れられるか?彼らは批評家を
満足させるためにロックやってるんじゃないじゃないからな。そこんとこ批評家の
馬鹿ドモは理解しとけってんだ
最新レビュー Take It to the Limit Hinder
収録曲・トラック
Disc1
1.Use Me
2.Loaded and Alone
3.Last Kiss Goodbye
4.Up All Night
5.Without You
6.Take It to the Limit
7.The Best is Yet to Come
8.Heaven Sent
9.Thing for You
10.Lost in the Sun
11.Far from Home
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