カスタマーレビュー
今回も期待を裏切らぬ、質の高い楽曲。 スクリーン 安倍なつみ
約1年ぶりの新曲。発売に先駆けて「angelic」ツアーでも披露されていた「スクリーン」は、前作の温かくゆったりとした曲調から一転し、クールな曲調に美しいメロディが乗る楽曲。 2曲目も同系統の曲で、どちらも作風的には「甘すぎた果実」「やんなっちゃう」を思わせる作品である。ここ数年、安倍なつみの作品の充実ぶりは素晴らしく、今回またしても素晴らしい作品を提供してくれた!今後も、良質な歌を歌い続けて欲しいと願うばかりだ。
Very Very Very Good Song スクリーン 安倍なつみ
Natsumi Abe new song is Very Good and she sings it Wonderfully it is a must buy for Nachi fans alike.
POP☆ROCK スクリーン 安倍なつみ
2008年待望のシングル。
作詞・作曲・プロデュースは久々つんく。
曲は、安倍さん本人曰く「ASAYANの頃を思い出す・・・」
ようなしっかりしたビートな曲です。
昭和のPOPROCKテイストな感じでしょうか。
歌詞は、女性の持つエゴイストな部分と、日本人女性の憧れ、
「奥ゆかしさ」そんな二人が共存する大人の世界観を出した(byつんく)
ということらしいが、
個人的にサビの部分が、一世代前の感じが否めなく、古さを感じてしまった。
すでに体験済みですが、LIVEでは盛り上がる曲です。
テレビ朝日の『たけしの本当は怖い家庭の医学』のエンディングテーマで
1〜3月にかけて流れるようですし、
本人も気に入ってるようなのでぜひ聴いてみてください。
あと、何度か聴けば、頭にメロディーが入ってくる覚えやすい曲ですね。
安倍なつみさんの曲に外れなし! スクリーン 安倍なつみ
さて,安倍なつみさんの新曲,『スクリーン』の感想でございます。
いや,これ,メチャクチャ良い歌ですよ。
ちょっと説明しようがないんですけど, 曲も歌詞も素晴らしいです。
テレビ朝日の『たけしの本当は怖い家庭の医学』 のエンディングテーマに使われているそうなので, 是非,一度聞いてみてください。
カップリングの『さよならさえ言えぬまま』 も,こちらはバラードですけど,
こう,派手な曲じゃないんだけど, こちらも聞き応えがあります。
もう,歌詞の通りの歌です。
ここ最近,安倍なつみさんの曲は,ほんとに良い歌が多いと思ってますけど,
ホントに外れがないですね。
っていうか,つんく♂さん。
たぶん,モーニング娘。とかベリキューとかも,これくらいのクオリティーの曲を歌わせるべきだと思いますよ。
素晴らしい曲です。
久々のつんく楽曲 スクリーン 安倍なつみ
つんくが久々になっちに曲を書きましたがスクリーンはまあまあイイ曲です。カップリングはつんくお得意の暗い曲です。正直、なっちにはもうつんく曲を書かないでくれってカンジです。なっちは他の人が書いた曲の方がなっちらしさが出てると思います。つんくよあんたはベリーズとキュートにだけ、曲を書いて エエがな、エエがな(笑)って言っていて下さい。音楽的に聴いてると、中澤さんの上海の風を思い出すカンジの曲です。
最新レビュー スクリーン 安倍なつみ
収録曲・トラック
Disc1
1.スクリーン
2.さよならさえ言えぬまま
3.スクリーン (Instrumental)
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