カスタマーレビュー
銀色に輝く 雨が降る 坂本真綾
まずアンニュイにして憂いを感じさせる導入部が神秘的で惹きこまれます。かの香織と初めてコラボしたこの一枚は、その繊細にして大きく飛躍
する独特のサウンドと、坂本真綾の磨かれたようにクリア且つ表現力豊かなヴォーカルとがとてもマッチしていて良い仕上がりだ。特に最後の
サビでみせる畳み掛けが見事。この曲を聴いてしまうと、普段殺風景なだけだった雨が、銀色に輝きだすように感じたのが不思議だ。
坂本真綾の癒し系シングル 雨が降る 坂本真綾
アニメ「鉄(くろがね)のラインバレル」のエンディングテーマだった「雨が降る」。ちょっとHな主人公が異世界からの侵略者からの侵略者と戦うロボットアニメで、シリアスとギャグが半々ぐらいだった。終わって、「今日は盛り上がったなあ」「何これ?」「遊んだ回だな」、、。それでも最後の「雨が降る」が聴きたくて見てしまった。
以外に、どんな場合のストーリーにでも合うんですよ。なんか一息つこうか、って感じで。悲しみに暮れる回などは、この曲が悲しみを繰り返しながらも癒してくれるって感じで。はい、良い曲ですよ。
癒されます 雨が降る 坂本真綾
正直雨が降るのサビは真綾ちゃんの声を生かしきれてない感があってイマイチかなって気がしますが(それ以外は好きですが)
とにかくプラリネ最高です(^O^)
ちゃっかり毎日聞いてます。オススメです。
歌だけ聴くと・・・う〜ん 雨が降る 坂本真綾
映像と一緒に聴くと良いのでしょうが、歌だけだと「まぁ、こんなもんだろう。」と思ってしまいます。最近はこんな感じが多いような・・・・ 作曲がダメなのか? 謎。
二曲目の方が私は好きですね。
坂本真綾の曲で一番心に染みてるかも 雨が降る 坂本真綾
まず「雨が降る」というタイトルが印象的ですね。
曲自体も静と動の対比が聞き応えのある内容になっており、それを歌い分ける真綾さんの表現力も聞きどころ。
過去の作品には無いような曲調ながら違和感は無く、それでいて新たな魅力をしっかり感じることが出来ます。
菅野よう子と離れ「坂本真綾」という一人のアーティストとして確立しようとしていた感のある近年の作品群ですが、
今回は明確に大きな一歩を踏み出したように思います。
「プラリネ」はこれぞ坂本真綾と言える透明感のある声を活かした、可愛いポップな曲。
これまでの同じ方向性の曲と比べても、より自然体な印象でかなり好きです。
4曲目のアコースティックな別バージョンは穏やかな幸福感が感じられ、これまた良い仕上がり。
曲単体でも全体通してもかなり満足度の高い一枚。
正直今までのアルバムは全てレンタルでしたが、これを聞いて次のアルバムは既に予約済みです。
最新レビュー 雨が降る 坂本真綾
収録曲・トラック
Disc1
1.雨が降る
2.プラリネ
3.雨が降る-without maaya-
4.プラリネ(1+1)
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