カスタマーレビュー
デカール貼りは普通! 「きゃらコン」 マクロスF ランカ・リー (SUBARUインプレッサWRX)
デカール貼りはそんなにむずかしいものではない。アオシマから出てる痛車シリーズのデカールのが数倍難しい。下に柄を貼りその上にキャラを貼る。こなたの髪がすごく貼りにくかった。この商品はそういうことがなく難しくなかった。またデカールも大きいというが痛車シリーズに比べれば小さくて貼りやすい。 ですがラジコンとしては×です。 観賞用とするのがいいと思います。 またデカールが結構余るので他に何か使うといいと思います。これは良かったです。 そして最後にピンセット、デカールを水につける大きめな入れ物、トップコートは必ずやりましょう。個人的にはかなりおすすめです。
いろんな意味で痛い! 「きゃらコン」 マクロスF ランカ・リー (SUBARUインプレッサWRX)
はっきり言ってR/Cとしてみれば最低です。作って走らせるホビーラジコンしか楽しんでいない僕には、この時代に、スピードコントロールとステアリング角のコントロールのできない(制御ができず、いつもフルスロットル、フルステアリング)R/Cなんてありえないと思っているものですから、走らせた時はかなり“痛かった”です(笑)。7年前にこの半分くらいのサイズのトイラジでも、しっかり微妙なコントロールができたんですが。。。
あと、デカールですが、他のレビューでも書いてある通り水転写デカールというR/Cではありえない仕様。確かに段差などあるところに貼るにはいいんですけど、デカールを保護して走らせるには、クリアーを吹くとかしないと無理かと思います。
ただ、こんなおもちゃをキャラクターにつられて買ってしまった僕もかなり“痛い”わけで、すべてを受け入れて楽しめれば結構おもしろい商品です。
トイラジですが以外に楽しめる。キャラコンだから遊び方は色々? 「きゃらコン」 マクロスF ランカ・リー (SUBARUインプレッサWRX)
本格的RCは高くて手をだすには・・・
そんな方にはキャラコンではなく普通のを
買いましょう。
操作はサーボを使ってませんので
始めっから全開で左右切れます。
勿論、前進やバックも制御はモーターで
マブチの130です。
(訂正マブチもどきでした)
腕に覚えがある人はミニ四駆のモーターが
ハンダつけで搭載できるのでやって
みよう。(アトミックチューンを
つけました)
ボディに貼る、デカールですが
綺麗にはるなら余分な余白を切って
ピンセットを使って慎重に
台紙とデカールをずらして
貼りましょう。
貼ったあとは完全に乾燥させて
クリアを噴きましょう。
デカールを貼った後に走らせるなら
なお更です。ボディは真っ白なので
頑張れば違うカラーに変更出来そうです。
でも、暗い色にするとデカールに
その色が透けてしまうのでデカールを
貼る位置は白のままにするとかね。
遊び方は色々です。
(そんなわけで☆4つです)
でも、これを買ったあとに
タミヤや京商のHPを見ると
どちらかのRCを買って
しまいそうです。
デカールの出来は良いんだよねぇ・・ 「きゃらコン」 マクロスF ランカ・リー (SUBARUインプレッサWRX)
痛車を発売するその心意気や良し!
なのだが;デカールの出来は良い物の、肝心の車自体が出来が良くない;
縮尺的にミニッツレーサーと同じなので、折角のデカールですのでミニッツに張る事にしますw
お願いだからデカールだけで販売してくれないかな?
正味、車とプロポは要らないからさ・・・
デカール張りは難しい 「きゃらコン」 マクロスF ランカ・リー (SUBARUインプレッサWRX)
商品にはシールは貼られておらず
同梱されたシールを購入者が自身で貼るようになっています。
シールは水転写デカールと呼ばれる
プラモデルなどではお馴染みのものですが
プラモデルを作ったことが無い人には
側面の広面積デカールを綺麗に貼るのは困難でしょう。
特にランカバージョンは難しくなっています。
マークソフターなどを使用しなければ
ベテランのモデラーでも難しいくらいです。
またこのラジコンは通常版よりも
2,000円近い価格が上乗せされています。
シールだけで2,000円です(内容的に値段相応ですが)。
失敗したら泣くに泣けません。
覚悟の上ご購入ください。
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