カスタマーレビュー
最後まで見ないと、この作品の良さは分からない!! 僕の彼女はサイボーグ スペシャル・エディション [DVD] 綾瀬はるか
でも、序盤はアホみたいな内容なんで見る気がなくなります・・・。
最後になぜこういう流れなのかが分かって、心がホワ〜っと
なります。最後まで見ればちょっと感動します!
タイトル通り、彼女はサイボーグですが心があります。
食い逃げや万引きなど平然と犯罪行為を繰り返す主人公たち(笑) 僕の彼女はサイボーグ スペシャル・エディション [DVD] 綾瀬はるか
2008年に21歳となる小出恵介の幼少期にタイムトラベルするシーンが酷い。
逆算すると1990年代と思われるのだが、展開される風景がなんで1960年代なんだよ(笑)
90年代のガキはメンコなど誰もやってねーよ(苦笑)
監督の母国は韓国だよね。韓国の1990年代は日本の1960年代と同等だったのだろうか・・・
最も酷いのはラストシーン。観客を馬鹿にしすぎ。
客のイマジネーションに預けるべきであり、全てを映像化する必要はないだろうに。
同じシーンを何度も見せて「どう?ちゃんと辻褄が合ってるでしょ?」とでも言いたげですな。
生理的にどうかと思うシーンが勃発。やっぱりこれ、韓国映画なのね。
言うまでもなく、ヒロインにだけ、あげる、五つ星です。 僕の彼女はサイボーグ スペシャル・エディション [DVD] 綾瀬はるか
だからー、タイムトラベル技術とサイボーグ技術の両方が揃っているなら、自分がサイボーグになって(顔姿変えて)、懐かしい故郷を旅行した後、別れたばかりの彼女の前に現われて、ナンパすればいいだけの話でしょ、お爺ちゃん。
最後の、あの最後のカットシーンさえなければ、こんなこと言いたくなかったんだけど……
すみません、僕の(裏切られた感の強い)憤りのレビューなんか無視して、どうかヒロインだけに集中して、この映画を観てやってくださいね。
人間の体温に宿る愛の大切さ 僕の彼女はサイボーグ スペシャル・エディション [DVD] 綾瀬はるか
タイムスリップと、そしていくつかのパラレルワールドで構成された作品。
ひとの温もりは、ただ生まれただけでは与えられない。経験や反省を通して与えられるものではないか、と思わず考えさせられる。個人的には名作だと分類する。
ただし――
以下、ネタばらしになるので、奥歯にものの挟まったような表現になるが――
物語の流れからすれば、ラスト以降、最後に彼の前に現われた彼女と彼は結ばれるべきではある。が、彼と彼女が結ばれるには、多々の困難があるのではないか。あるいは、続編映画1本ができるほどのストーリーが生み出されるのではないか。
あの状況で、すんなりと彼と彼女が結ばれることにとって、彼女の出現は、数時間から数日程度遅すぎるか、もしくは数ヶ月から数年程度早すぎるように思える。
と言いつつ、我が疑問は、この映画の(個人的に受け取った)テーマからするならば枝葉末節であり、無視すべきことであって――
お薦めです。
普通…、 僕の彼女はサイボーグ スペシャル・エディション [DVD] 綾瀬はるか
話の題材は面白い。出演者も頑張っていたし、綾瀬はるかは可愛い♪いろいろな衣装を着こなす姿は、彼女にピッタリの役だと思う。小出恵介君もダメ男を思いっっきり発揮していた。しかし、原作が7巻もあるからか?中身にいろいろ詰め込みすぎたのか?内容が薄いし、筋が粗い。展開が飛躍し過ぎて、ついていけない場面もいくつか…。はるかさんファンは必見!!彼女の新たな魅力を垣間見る事ができます。
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