カスタマーレビュー
びっくりするぐらい良い曲。先入観を捨てて聴いて下さい。 waltz CHAGE
むちゃくちゃいい曲です。
チャゲアスの活動の中でのCHAGEは、「エピローグ」「嘘」「NとLの野球帽」「誰かさん」「石の飛礫」等、時折、好作品を残しながらも、相当に波があり、「くせ」があるイメージだと思います。
MULTI MAXは「WINDY ROAD」「LOVE」「勇気の言葉」等シングルは秀作が揃うも、アルバムはやはり、「くせ」がありました。
しかし、最近のCHAGEの楽曲は、「くせ」が取れ、素直な美しい楽曲揃いになって来ました。逆に、ASKAの方が、「くせ」を感じ、聴きにくくなっています。
そして、この曲。
素直な、すっと音楽が耳に入って来る、素晴らしい曲です。たぶん、誰が聞いてもいい曲。
ドラマの主題歌になってもおかしくない、それだけのクオリティがあります。
CHAGEファン以外の方に、「昔のCHAGE」の先入観を捨てて、是非、聞いていただきたいです。これは、本当に、完成度が高いですよ。
CHAGさんしか表現できないラブソング waltz CHAGE
ここ十年ほどでCHAGE作品のクオリティは大幅に向上している。
1990年代後半から,「NとL」,「CROSS ROAD」,「光の羅針盤」
「Here&There」等の名曲を連発し,「DOUBLE」ではCHAGE作品の良さが際立ってました。
これらの活動の集大成といえる内容といえるのが「waltz」だ。
CHAGEさんしか表現できない究極のラブソングだと思う。(カップリング曲もいい!)
今作の出来を踏まえるなら,制約が多いであろうチャゲアスとしての活動を
解散させて終止符をうとうとしていたのは納得できます。
CHAGE&ASKA(無期限活動停止になりましたが)の活動再開を望む
のがファンとして本音ですが,肩の力を抜いてソロとして
活動してるCHAGEさんの姿・曲作りを見てると生き生きとして本当に楽しい
で昔より元気そう。
今はお二人のソロ活動を温かく見守り応援し続けるのがファンとしてやるべき事だと思えます
素直に waltz CHAGE
心に入ってきました。『waltz』タイトルにもそのものの三拍子に気持ちいいメロディーラインと詞の運びが初めて聞いたときに素直に心に入り込んできました。思わず涙が出てくるほど良い曲です。 カップリング曲もCHAGEさんが1980年代を意識して作っただけあって何だか懐かしい雰囲気にさせてくれます。3曲目の花暦は、2008年3月1日東京文化会館で行われたライブを収録したもの。素直にいい曲が3曲揃ったシングルで、この値段では申し訳ないくらいです。
気負い無く waltz CHAGE
アルバムタイトル曲「アイシテル」もラジオで聴きましたが、ソロのCHAGEは、文字通り音楽を楽しんでいる様な気がします。 詞を若手ミュージシャンに依頼したり、ジャケットに幼稚園児の絵を採用したり、CHAGE and ASKAでは見られない(出来ない?)一面を見る事が出来ます。 来年30周年を迎えますが、今後CHAGE and ASKAでの活動が、今迄以上に減って行く事が確実かの様に話題になっています。 ファンとして色々思う所はありますが、今は、それぞれのソロ活動を楽しみたいと思っています。
綺麗なメロディー、歌 waltz CHAGE
純粋にただただ良い歌です。
ベンチや東京タワーやNとL等好きな歌はたくさん有りますがそれに劣らぬとういか越えて行く名曲です。今の時代にこれだけの歌と言える歌がどれだけ有るのでしょうか?
アルバム楽しみです。
最新レビュー waltz CHAGE
収録曲・トラック
Disc1
1.Waltz
2.Boys Life
3.花暦 (2008.3.1 東京文化会館「大友直人produce Popular Week Chage Concert」より)
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