カスタマーレビュー
ガンダムシリーズの中で一番の名作! 機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray] 石川英郎
一年戦争中、名も無く死んでいった兵士たちの物語。
悲しい話ですが、こんなに息を呑んで観た作品は、近年このシリーズだけです。
今回の話はヨルムンガンドという、軍から不採用の烙印を押された巨大な大砲と、それに命運を掛けるアレクサンドロ・ヘンメ大尉の物語。
この作品について色々云うヤツもいますがホント、名作です。
男泣きします。
但し、
30分のたった一話でこの値段は、やっぱ高いです。
CGにお金掛かるの判りますが、BDの意味ありません。
なぜ1話・・・ 機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray] 石川英郎
BDの容量はDVDの5倍以上なので
BD2層1枚で26話は簡単に収録できるはずです。
それを考えたら
少なくても1枚に3話や6話は入るはずです。
いや、収録してください。
1枚1話なんて
資源の無駄遣いです。
もう少し地球にも購入者にも優しくても良いんじゃないでしょうか?
お願いしますよ・・・。
消費者をなめるのもいい加減にしろ。 機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray] 石川英郎
以下は、作品の内容に対するものではありません。(内容は満足できるものです)
どういう採算の取り方をすればこのような値段設定になるのでしょうか?
最近は、違法コピーなどによって被害額が大きくなっているからか。
しかし、違法コピーに手を出したくなる気もわからなくはないという気持ちにさせる素敵な値段設定ですね。(注:推奨するのではない)
こういったことが悪循環を招き、そして一部の金を出す人間に媚を売る形の作品が氾濫するのでしょうね。
この値段をはじき出した者は先を見据えているのでしょうか?
場当たり的な、刹那の対応を繰り返すことでかろうじて成り立つような会社にしたいのでしょうか?
さあ、人民から金を吸い上げるがいい。そして共に滅ぶがいい。
もちろん私は買いません。
これはないな 機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray] 石川英郎
基本的に発売前にレビューを書くことはしないのですが、これはどうしても書きたい。
ありえないだろう。
全6巻買ったら36,000円。
値引きを考えても28,000円。
6話を一巻におさめろとは言わないまでも、黙示録と1年戦争秘録の2巻にしろよ。
容量的にも十分おさまるし。
それでもっと価格を下げれば良いかと思う。
せめて値段は18,000円ずつでも良いから2巻にしてくれ。
それでも買わないが。
本当に資源の無駄使いだし、買ったとしても収納スペースが3倍とられるわけで。
企業として利潤追求が第一なのは当然なので仕方がないとは言えど、これはあんまりでしょう。
このような商法をやめさせるただ一つの方法。それは買わないことです。
仮にもしこのソフトが1本も売れなったら、おのずとメーカーがどう対処してくるかは見えてきますよね。
BLだぞ・・・ 機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray] 石川英郎
DVDが一話一枚で販売されるのはよくわかる。
復刻版として、現在販売している黙示録0079のソフトに仕様を統一した訳だから。
しかしBLは以前のソフトの制約は受けないはず。
このシリーズも三話一枚にして1万5000円くらいで販売すれば
此処まで攻撃されなかったと思われる。
一枚づつBLで販売するのは愚の骨頂、資源の無駄使い。
どうもBLに関してはメーカーは本気で売る気がないんじゃないかと思う。
バンダイだけではなくどこのメーカーもだ。
DVDがあまりにも普及している(VHSより多い予感)現在、
本気でかからねばBLの方が逆に淘汰される予感がする。
DVDはLDを容易に駆逐したが今回のハードルははるかに高い。
最新レビュー 機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray] 石川英郎
機動戦士ガンダム MSイグルー-1年戦争秘録- 1 大蛇はルウムに消えた [Blu-ray]を買った人はこんな商品も買っています
関連ページ
|