FALTIMAは、自分自身にこだわりをもった人に提案する、 付加価値とデザインを融合した、トップブランド FALTIMA030は畳、フローリング、カーペットを自動でかしこく清掃。フラットデザインで、ソファー、机、ベッドの下もきれいに清掃できる。充実した各種モードと機能で、お掃除の負担を助ける
●インテリジェント・パス機能 FALTIMA030は「インテリジェント・パス機能」により、階段などの段差や障害物を避けながら、効率的なルートで清掃する。また、FALTIMA030はリモコンでの操作も可能
●3つの自動清掃モード 使用用途・場所に合わせて3つのモード「SMALL」「MEDIUM」「LARGE」が利用できる
●自動充電機能 バッテリー残量が少なくなると、充電ベースから送信される赤外線信号を探知し、自動で戻る
●消耗品の予備も充実 サイドブラシの予備3個、フィルターの予備3個が付属しており、そのままで長期使用ができる
●1回あたり最大でも電気代は、約2円 本製品の特徴から、電気代は主に充電する時に発生する。東京電力従量電灯B契約の場合(16.05円/kWH)、1時間25W(0.025kW)× 16.05円/kWH=0.40125円となり、フル充電を約5時間と想定すると、電気代は約2円。
●こちらもどうぞ ホワイト FTM-030(W)、
ブラック FTM-030(B)
この商品を購入して、一ヶ月くらいたちました。デザインは、スタイリッシュで、すごく気に入ってますが、まず、基本的に、音がうるさいです。部屋にいながら、使用するのは、ちょっと、うっとーしいかも、知れません。次に自動的に、充電ベースに、戻るとありますが、電池切れにならないと、もどらないので、普段は、設定時間が終ると、そこに、止まったままです(手動操作で、ベースに戻るようにできます)。また、充電ベースから、赤外線で、誘導していますが、この赤外線のせいか、掃除の最中は、充電ベース周りに、近づきません。したがって、充電ベースのまわりは、掃除できません。現在使用している部屋は床がコルクタイルの部屋ですが、床にラグやマット、段差があるとそこに乗り上げて、空回りして動けなくなります。したがって、床がフローリングやコルクタイル等の、硬い素材で、他になにも、敷いていない部屋でないと、思ったようには、掃除できません。自分は、部屋を出るときに、マット等を机の上にあげ、充電ベースの電源を抜いて(赤外線を切るため)、掃除ロボットを動かしています。まあ、使い方しだいだと、思います。