カスタマーレビュー
トラボルタ VS スレーター ブロークン・アロー [Blu-ray] ジョン・トラボルタ
見ていてツッコミどころはありますが、ジョン・ウーらしい作品です。
素晴らしい出来! ブロークン・アロー [Blu-ray] ジョン・トラボルタ
20年も前の作品でここまで綺麗に出来るのかという出来。
鮮明で深みのある色合い。綺麗です。
音もdts-hd masterのおかげで素晴らしい音響に。
DVDは比較になりません。
好きな作品なので買って正解でした。
この作品が好きな方は買うべきですね♪
Movie: 3/5 Picture Quality: 23.25/5 Sound Quality: 3.75/5 ブロークン・アロー [Blu-ray] ジョン・トラボルタ
MPEG-2 BD25
1:48:21
22,204,243,968
24,048,768,156
Average Video Bit Rate: 20.36 Mbps
DTS-HD Master Audio 5.1
アクション超大作! ブロークン・アロー [Blu-ray] ジョン・トラボルタ
盗まれた核弾頭をめぐって、J・トラボルタ×C・スレーターがノンストップ・アクションを展開させます。
特に主役(?)のステルス機がかっこいい!
ジョン・ウーらしい作品 ブロークン・アロー [Blu-ray] ジョン・トラボルタ
映像はそこそこ。
ややノイジーに感じるものの劇場の雰囲気として観れる処理なのであまり気にならない。
ただ、一部シーンにおいてやたらとノイズが多いのと、一部の映像が破綻しているのが気になります。
それと全体的に輪郭のメリハリがなくぼやっとした感じになっているのは残念。
古い作品と考えるとそこそこの出来ではありますが、他のBD作品と比べると普通から少し下がるくらいかも。
音は迫力がありなかなかいい感じ。
効果音がよく響く音になっており、重低音もよく出てる。
サウンドもこもった感じはなく中々クリアです。
ストーリーはジョン・ウーらしさのあるアクション映画。
内容としては特筆すべきものはありませんが、ジョン・ウーらしいアクションが盛りだくさん。
リアリティのなさは相変わらずですが、エンターテイメントとして観ると中々楽しく観れる。
ただ、アクション以外にも首を傾げたくなるリアリティのない箇所が目立ってしまうので、その辺をあまり気にせず観れないと厳しいかも。
良くも悪くもジョン・ウーらしい作品になっています。
テンポがよいのは○。
しかし、『フェイス/オフ』でも思いましたが、ジョン・トラボルタは悪役が実に似合いますね。
味の出たいい演技だと思います。
全体としてエンターテイメントと割り切ってみる必要があると思います。
緻密な設定とかが好みなら合わないかも。
特典は音声解説と予告のみの寂しい作り。
相変わらずトップメニューがないのは不満です。
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