カスタマーレビュー
鬱が治る、らしい ジーザス バブル青田
鬱が治る、と聞いて早速購入。
仕事がキツくて鬱寸前でした。いや、びっくりしました。
爽やかな明るい気に守られるような感じ。とても力がある。
似たような曲調の小室氏の曲は様々聴いていますが、青田さんの声との相性は凄く良いですね。小室氏には、周波数にこだわらないで、音色という観点からボーカル選びをして欲しいです。
ヘッドフォンで聴いて驚いた! ジーザス バブル青田
テレビで聴いてみて「観月ありさ辺りに提供しようとしてたのかな」位に思ってました。
つまり、安室にしろグローブにしろ、歌うほどではない、と思ってました。
だけど最近ナップスターにあったこの曲をダウンロードして聴いてみてビックリ!
まず最初の10秒で印象が変わった。青田本人のボーカルの重ね方が凄い上手いと思う。だからテレビで聴くよりヘッドフォンで聴いた方が遥かに疾走感があってテンポが速く感じる。
コーラスの入れ方、体が踊ってしまうようなリズム、昔のTKを髣髴とさせるシンセ。でもやっぱりコーラスの入れ方が一番印象的だったかなぁ。
いい曲〜♪ ジーザス バブル青田
青田さんって、以外と歌上手いですね!綺麗な人だし♪♪曲自体めっちゃいいです!ノリノリなれます。 青田さんファンは勿論のこと、別にファンじゃないと言う人でも買う価値アリですよ(o^-^o)
Recollecting or Dreaming ジーザス バブル青田
元C.C.ガールズの青田典子が「バブル青田」としてCDデビュー。テレビ朝日系「ロンドンハーツ」と小室哲哉のコラボレーションから生まれた企画CD。この曲は、小室哲哉の音が街に溢れていた1997年の未発表曲。およそ10年の歳月を経て、青田典子の歌声とともに甦りました。
華原朋美の「save your dream」を彷彿とさせるイントロ・間奏でのシンセサイザー音、そして安室奈美恵の「Chase the chance」にも通じる力強いラップが時代の輝きを感じさせます。今でも色褪せることのない、正真正銘の小室サウンドです。
作詞を手がけたのは、小室とは長年の付き合いとなる前田たかひろ。「久しぶりに燃える仕事ができた」と言う彼の詩は、“懐古主義”と“夢”を交錯させたユニークなもの。『夢は夢じゃないから』、『あきらめないのが条件』というメッセージ性の強い詞が印象的で、恋や仕事、学業に励む人など、あらゆる人に向けた応援歌となっています。この説教じみた詞に説得力をもたせているのは、やはり波乱万丈なイメージをもたれがちな青田自身でしょう。青田が歌うことで自ずと言葉に重みが出ます。また、振り付け担当はtrfのSAM、ETSU、CHIHARU。ジュリアナ時代に流行ったジュリ扇を使ったダンスも要注目。
まさに90年代を"懐古"させる、記念碑的な意味合いをもつ曲です。
青田典子を応援します! ジーザス バブル青田
最近バラエティー番組で見るようになり青田さんは38歳と思えない美貌、CCガールズ時代から全く衰えないフェロモンや大ヒットプロデューサー小室哲哉氏と究極のコラボ凄いです!
最新レビュー ジーザス バブル青田
収録曲・トラック
Disc1
1.ジーザス
2.ジーザス -tv mix-
3.ジーザス -instrumental-
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