カスタマーレビュー
もう一度、、、 Love Letter Gackt
レビューを書くのはなにも、新しい作品ばかりではない。
書物も何年経っても古くはならない。楽曲もそうだとおもう。
マイナーチェンジしながら脈みゃくとつづいてゆく。
新たに昔のGacktさんの曲のなかからいいなと思うものをみつけた。
「love letter」がそれだ。
まだ、今ほど完成度はないがメロディーがうつくしい。
ガンダムと富野さんとGacktさん、、、
なかなかおもしろい。もう一度CDのケースから取り出して聴いてほしい
またあたらしい今の自分を感じる事ができるかもしれないから。
明智十兵衛光秀 Love Letter Gackt
音楽としては最高でしたが、カラオケバージョンが無かったのは残念です。
せっかくシングルにしたのに勿体ないですね。制作者側ももう少し考えて
いただきたいです。
*☆Love song☆* Love Letter Gackt
ラヴ・バラードの一つの完成型が、このLove letterだと僕は思います、Gacktさんらしい素直な歌詞、もはや彼の王道とも言えるエモーショナルなヴォーカルから滲む、メロディの展開はバラードとしての、ある種の究極の技法だと、僕にはそう思えます。 それに、以前のアルバムヴァージョンでは少しシンプルでコンパクトな印象でしたが、今作では、12月のLove Songを彷彿とさせる、神聖な歌…そう、まるでグレゴリアン・チャントの荘厳なスケールを思わされました、あっまぁ、これは個人的に感じた感激んですが(笑)。しかし、映画の主題歌としてみるには、今回の楽曲はスケール、テーマ、共に独立した世界観なので、恐らく、どんな映画にも属さないかもしれませんね☆。 Gacktさんの提示する作品は、個性が強く、しっかりと確立された物語がありますしね。 勝手ですが、バラードというハードにカテゴライズされた、現代的な系統記号の様な簡略分析の果ての中にあって、確固たる姿勢で望むGacktさんのメッセージが、MUSEとして打ち出した「愛の聖歌」 なのだと、僕は考えている☆。今作Love letterは、Gacktという天使の愛が…イキすぎた(笑)、しまった…少し熱く…なり過ぎましたね(苦笑)。 このラヴバラードはもうオススメです、鳥肌が止まらない(笑)。
別れの…エピタフよ! Love Letter Gackt
タイトルは僕の自由な…オチャメな遊び心です(笑)、そうでもない訳ですが(笑)。 映画機動戦士Zガンダムの内容は、赤子の様に無知なので、残念なのですが(笑)。恐らく僕が思うにLove letterでは物語の流れをいささか陳腐に捕らえてしまうのではないかという、心配な気持ちになりました。 これは、某ドラマの主題歌となった「届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ」にも、言えます。 彼の楽曲の持つ特徴とも言える、叙情的な詩とエモーショナルな響きはもはや独立した一つの世界です。正直に言えば、ドラマ、映画などの独立した世界と、彼の楽曲の様に独立した世界とが手と手を交わすのは困難だ、と言う意見が僕の素直な見方です。どちらを批判するぞ!、という姿勢はまぁ、大問題ですが(笑)。平行して楽曲と映画が相互に引き立て合い、物語を作るという、バランスを優先した価値観で見れば、今回の場合は偏りがあったかもしれません。 しかし、楽曲のみの評価は変わりましたね。 贅沢な感想ですが、僕が感じたのは、テーマがある上で決定的な締め括りの調整に欠けてます。楽曲の終わりがスッキリとしない、奥歯に物が挟まった感が、アクとなっているようで、勿体ないです、非常に。
超驚異的な究極才能の音楽神!!! Love Letter Gackt
超最強過ぎる程に美し過ぎる神の歌声が超最強過ぎる程に超極上過ぎる程に超素晴らし過ぎます!!メロディーを生み出す驚異的な才能が神です!!
最新レビュー Love Letter Gackt
収録曲・トラック
Disc1
1.Love Letter
2.Dybbuk
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