カスタマーレビュー
嗚呼、青春の日々その1 30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」 オムニバス
この世代の方なら知らない曲はない!という位の内容だと思います。
特にカステラ、アンジー、レピッシュの3連発にはやられてしまいました。
楽曲の使用許諾の縛りで収録出来ない曲があるなかでは頑張ったのではないかと思います。
(やはりBOOWY、THE BLUE HEARTSといったところは難しいのでしょうね。)
このあとにリリースされたVOL.4と一緒に揃えておくことをオススメします。
オマセ小学生だった僕の意見 30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」 オムニバス
この対象の年代より少し下です。
パーソンズ聴きたくって買ったのですが、他も聴き所が多数あって良かったです。
当時は全然聴かなかったバンドの曲もありますが、改めて聴くといいですねぇ
特にSHOW-YAなんかはおしっこちびりそう(笑)その次の曲がXってのは完全狙ってますよね
こういう物に私的感情を書くと怒られそうですが…ハウンドドッグとかレベッカって
僕も周りの友達も含めてバンドというよりポップスって括りでした。
カステラの選曲も…まだ他にいい曲あった気がします。
一番の疑問は、ブルーハーツが入ってないのが非常に残念です。
大人の事情かも知れませんが、この時代なら必ずブルハだったような気がして星4つ
買ってよかった♪ 30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」 オムニバス
学生時代ロック好きの友人達に囲まれて楽しい日々を過ごした思い出の曲ばかりです。
この手のCDは他にもありますが、カステラ・アンジーが入っているのです!
買うしかないでしょう。
欲を言えば、THE東南西北・バービーボーイズ・筋肉少女帯・米米クラブ入っていて欲しかった〜 という事で★4です。
懐かしい 30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」 オムニバス
割とメジャーどころの選曲ではあるけどもツボは押さえている。
同年代であれば共感すること間違いなし。
保存版として買って損はないと思いますよ。
30−35歳時代のムーブメントを作るのは、私たちだと信じたい。 30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」 オムニバス
バービーボーイスの曲が一曲も無いにもかかわらず、 エンリケ様(バービーボーイズ・ベーシスト) が写真入りで、参加。 チャーミングな笑顔は、10数年前と全然 変わってません。 ユニコーンのテッシーも居るし。 お二人の笑顔を拝めただけでも、十分価値が有りました。 大迷惑/ユニコーン Dear Friends/ パーソンズ JUST ONE MORE KISS/ BUCK-TICK フレンズ/ レベッカ DIAMONDS<ダイアモンド>/ プリンセス プリンセス ・・・・・ と、くれば、バービーボーイズの 「目を閉じておいでよ」だと思うのですが・・・ 入ってない、ので、星一つマイナスしました。 多感な時代の曲を聴くと、過去を振り返ってしまう。 嫌な言い方をすれば、「過去を美化」してしまいがち。 30−35歳 そういえば、「団塊ジュニア」と呼べるのだろうか。 私たちには、時代の流れを作り出す力が有る、と、 信じたい。 振り返るだけではなく、この曲たちを、 未来を見つめるための、応援歌にしたい。
最新レビュー 30-35 vol.1「もう一回、バンドやろうぜ!」 オムニバス
収録曲・トラック
Disc1
1.プロローグ「昭和45年〜50年生まれ、バブル未経験の世代に贈るCDマガジン・・・・・」
2.大迷惑/ ユニコーン
3.すてきな夜空/ JUN SKY WALKER(S)
4.GLORIA」/ ZIGGY
5.Dear Friends/ パーソンズ
6.JUST ONE MORE KISS/ BUCK-TICK
7.フレンズ 〜remixed edition〜/ レベッカ
8.故郷だより「続きまして故郷だよりです。緑町では毎年恒例の町興しイベント・・・・・・」
9.DIAMONDS<ダイアモンド>/ プリンセス プリンセス
10.星のラブレター/ ザ・ブーム
11.ZOO/ エコーズ
12.GET WILD/ TM NETWORK
13.ff (フォルティシモ)/ ハウンドドッグ
14.練習スタジオにて「ちょっと、違う違う。ストップ・ストップ!止めて止めて。あのさ・・・・・」
15.ビデオ買ってよ」/ カステラ
16.天井裏から愛を込めて/ アンジー
17.パヤパヤ/ LA-PPISCH
18.限界LOVERS/ SHOW-YA
19.紅/ X
20.ヘチマ・ライダー/ ヘチマコネクションズ*BONUS TRACK
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