カスタマーレビュー
ノスタルジック!! HIGH COLOR TIMES Base Ball Bear
まず一曲目の「極彩色イマジネイション」がインパクトありますね。歌詞もすごく練られてるというか綺麗な言葉で彩りをつけていて実は奥が深かったり。曲もギターサウンドがすごく綺麗です。ギターの重ね着という言葉が似合います。 全体的に郷愁的な淡い青春や思い出を切り取ったような感覚を歌にしていて実に良かったです。ジャケットもこのアルバムの世界観に合っていて良いなぁと思いました。
買い^^ HIGH COLOR TIMES Base Ball Bear
彼らの曲をなにかしら聴いて、良いと感じたならば、買ってみたらよろしいのではないかと思われます。
僕は買ってよかったと心から思っています
歌い方かなぁ? HIGH COLOR TIMES Base Ball Bear
歌が何言ってるか歌詞を見ながらじゃないと聞き取れない。メロディは悪くはないからそれだけが残念です。『C』はそこが改善されててよかっです。あとこのアルバムはアレンジ不足で前半が似たようなテンポで続くので面白味が余りありませんでした。でも彼等の音楽自体は好きなのでこれからも応援したいと思います。
まだ発展途上 HIGH COLOR TIMES Base Ball Bear
聞けば聞くほどナンバーガールが見え隠れする。特にリフ。
だが、ナンバガのようなやかましさは一切無い。むしろ逆で、清々しい。そして若さに満ちた疾走感がある。それだけに拭いされないナンバガっぽさは違和感を感じずにはいられない。個人的にはボーカルはUVERWorlDな感じもする。
次作の期待も込めて☆3で。
歌詞に身を委ねてみよう HIGH COLOR TIMES Base Ball Bear
メンバーの年齢が若いながら、自分なりの世界感を歌詞と曲に堂々と詰め込んでいるアルバム。 景色や感情を言葉のみで表現させる小説の文章を彷彿とさせるような歌詞が特徴。 たまにメロディーに対しての歌詞の語感が合わない等、少し危なげな印象も受けたが、彼らのやりたい事は伝わってきた。 夕日を見ると、記憶の中の自分と同級生達の学生服が夕日に照らされている姿がついシンクロしてしまう等、そんな「思い出主義者」にはぴったりのアルバム。 移動中等そんな景色の見える場所で歯切れのいいギターサウンドに身を、歌詞に自分の記憶を委ねながらシンクロさせると、なおアルバムの世界に浸れる事でしょう。 小出君がNUMBERGIRL等の歌詞の世界に強く影響受けて、それを自分なりに表現したいのがよく伝わってくる。
最新レビュー HIGH COLOR TIMES Base Ball Bear
収録曲・トラック
Disc1
1.極彩色イマジネイション
2.April Mirage
3.空飛願望
4.向日葵の12月
5.白雪の彼女
6.海になりたい
7.aimai memories
8.サテライト・タウンにて
9.君色の街
10.翳ない2人
11.彼氏彼女の関係
12.HIGH COLOR TIMES
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