カスタマーレビュー
その歌声に身を委ねたい アメリカン・イディオット グリーン・デイ
GREEN DAYの何が一番魅力?と聞かれれば私にとっては、ビリ−・ジョ−の歌声なんです。初めて聞いたときから虜になりました。 すごく特徴があるわけではないですが、男らしくてタフでタイトで、さらに哀愁や切なさも表現できる声。私をものすごく痺れさせてくれる、理想的な男子ボーカルなんです。 そこでこのアルバムですよ、あんなにカッコイイ声が更に進化してる!と驚愕しました。 深みが増したというか、特にHOLIDAYは五感に訴えかけてくるような表現力だと思います。
ああ、なんてカッコイイんだろ・・、ビリ−・ジョ−の声に溺れたい珠玉の一枚です。
聴きやすい アメリカン・イディオット グリーン・デイ
全体的にとても聴きやすかったです。
一曲一曲がそれぞれ良かった。
個人的には11番の"Wake me up when september ends"が特に好きです。
また、歌詞カードにこだわりを感じました。
良いですね! アメリカン・イディオット グリーン・デイ
一曲目のAmerican Idiotを聞いて、ビビッときて買いました。 アルバムの全ての曲が良いです。 オススメです!
なーんか・・・ アメリカン・イディオット グリーン・デイ
はっきり言ってBESTをきいた後だと物足りないです。 やっぱり初期の楽曲のがいいですね。 最近のは少しメロディーが練られてないきがします。 イマイチ気分がのれないです。音も軽いし。 でも、M-1のアメリカンイディオットは良作です。僕はもっとヘヴィなのが欲しいです
素晴らしい歌詞。 アメリカン・イディオット グリーン・デイ
今までのGreen Dayと明らかに違う。
特に秀でているのは「歌詞」だ。
亡くなった父親に捧げたという「Wake Me Up When September Ends」の中の
「俺の記憶をなくしたい。でも、決して失ったものは忘れられない」という詩は心に響いてくる。
これからGreen Dayはどういう方向に進んでいくのだろう。
注目して見ていかなければならない。
最新レビュー アメリカン・イディオット グリーン・デイ
収録曲・トラック
Disc1
1.アメリカン・イディオット
2.ジーザス・オブ・サバービア
3.ホリデイ
4.ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームス
5.アー・ウィー・ザ・ウェイティング
6.セイント・ジミー
7.ギヴ・ミー・ア・ノボカイン
8.シーズ・ア・レベル
9.エクストラオーディナリー・ガール
10.レターボム
11.ウェイク・ミー・アップ・ホウェン・セプテンバー・エンズ
12.ホームカミング
13.ワッツァーネイム
14.フェイヴァリット・サン (bonus track)
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