ただのサウンドトラックではないのがこの作品。
OPとEDのTVサイズやBGMは勿論の事、
途中までのストーリーをグラム・リバー(関智一さん)と、ベステモーナ・ローレン(桑島法子さん)が語ってくれています。
特に『LOG READING 9』は短いながらも智一さんファンには聴いて欲しいトラック。
イルカの言葉を教えてもらって披露する、と云うところなのですが、智一さん一瞬素に戻っています。(笑)
これで前半の大まかなストーリーは分かるのではないでしょうか。
BGM集の方も、作中で聴かせてくれる素晴らしい曲ばかりです。絢爛舞踏祭ファンにはオススメの一品です。