カスタマーレビュー
風船は行ってしまった 僕と彼女と彼女の生きる道 オリジナル・サウンドトラック TVサントラ
ドラマに協調して本間勇輔の曲はほのぼの感とせつなさがこみあげている。映画音楽であってもおかしなくない、拡がりのある曲作りはとてもすばらしい。 特に「Main Title」「The Balloon Has Gone」はドラマ中でも何度もかかっていて、ドラマを観た人にはシーンが浮かんでくることだろう。 サントラはドラマを観た人がセリフや場面を音楽を通して思い出すものなのだから、曲としての完成度よりもいかにシチュエーションにマッチしているかが重要だと思う。その意味ではドラマを観て感動した人にはこのアルバムは間違いなく「買い」の1枚だと思う。
僕と彼女と彼女の生きる道 僕と彼女と彼女の生きる道 オリジナル・サウンドトラック TVサントラ
SMAPの剛君のドラマだからと単純に見始めました。 でも、BGMのトランペットに魅了され最後まで見ました。時に微笑み、他の家族に悟られないように涙をふいたりしながら。 ほっとするドラマで、最後のはトランペットのBGMを残すためにビデオにおさめました。 モーリスアンドレからニノ・ロッシまで買いあさって。the balloon has comeと題したこの曲はアンドレにもロッシにも関係ないMasatsugu Shinozaki Stringsのものでした。作曲も?? BGMで聞いたのと少し違っています。 だから星4つ。 でも側にあってうれしい。しばらくの間は朝から晩までこのCDになるのでしょう。
ドラマを見た人には○だけど... 僕と彼女と彼女の生きる道 オリジナル・サウンドトラック TVサントラ
とにかく1曲が短く、あくまでもTV用サントラ(ドラマ使用曲のよせあつめ)の域を超えていない。 ドラマを見ている人には受けるが、それ以外の人にはどうだろうか? 千住明なんかと比較すると、1枚のアルバムとしての完成度は低かったのが残念。 どうせならWonderful Life/&G (稲垣吾郎) も入っていれば救われたかな。
ひきつづき・・・ 僕と彼女と彼女の生きる道 オリジナル・サウンドトラック TVサントラ
「僕の生きる道」より一年。「僕と彼女と彼女の生きる道」のサントラです。 今作もシーンにぴったりの音楽が流れ、さらなる感動をよんでいるような気がします。 発売前にタイトルを見ただけではどのシーンに使われたかは分かりませんが、暖かい気持ちになる曲、ピンと張りつめたような曲など、ドラマの各シーンが思い出される曲に期待しています。
最新レビュー 僕と彼女と彼女の生きる道 オリジナル・サウンドトラック TVサントラ
収録曲・トラック
Disc1
1.Main Title
2.On a Clear Day
3.Unexpected
4.Pizza&Beer
5.Walking Alone
6.SOBA for Two
7.Talk to Her
8.Frog’s Song
9.Feel Alone
10.T’s Hands
11.Saturday in the Zoo
12.The Balloon Has Gone
13.Photographs
14.The Bitter Break-up
15.Custody Battle
16.T.R.Y.-Angle
17.Home
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