カスタマーレビュー
今聴いても名盤 H (CCCD) 浜崎あゆみ
浜崎自身はあまり好きではないんですが この作品は今でも聴くくらい大好きなんです
3曲のバランスがとてもよく、特にJuly 1stの歌詞が好きで 喧嘩した彼女が謝りに行く、っていうストーリーですが「明日も明後日もずっと一緒にいよう」という部分がかわいらしくて好きです
毎年夏になるとなぜかこの作品を聴きたくなります★
Wonderful Ayu's Song!!!! H (CCCD) 浜崎あゆみ
ノリがよく『今日も1日つかれたなぁ』って時に聴くと、元気付けられたり、癒されたりします!特に『independent』は最後にAyuの笑い声があってとてもユーモラスある楽曲に仕上がってます!手を叩くトコもなんか応援歌みたいで大好きです!
3曲目が良い!! H (CCCD) 浜崎あゆみ
2002年の夏に出たシングルになります!!
どの曲も最高ですが3曲目がお勧めです!!
私も当時、3曲目が気に入ったので3曲目目的で買いました!!
評価は5です!!
Japanese Summer Sentimentalism H (CCCD) 浜崎あゆみ
3年前にリリースされた「A」に続く、自らのイニシャルからタイトルをとったシングル、「H」。3つのサマーソングを堪能できる、ミニアルバム的、コンセプトアルバム的要素をもつ作品です。
手拍子で始まる「independent」は、ノリの良いアッパーチューン。「July 1st」は、初夏の高揚した気持ちを歌った曲で、ただ明るいだけではなく、夏のもの寂しさをも感じさせます。そして最後を飾るのは、夏の風物詩をタイトルに持ってきたバラード、「HANABI」。まず、静寂の中をゆっくりと打つ鼓動にも花火にも似た音に引き込まれる。徐々に音が重なり、サビに移り変わるときの波引くような入り方がまさに花火が開いたかのようで、浜崎の歌声も最高潮を迎える。
日本の夏のセンチメンタリズムを匂わせているこの曲。他の2曲と同様、曲名が詞中に出てこないのですが、この「HANABI」という言葉が、恋人への想いを募らせる発火装置としての機能を果たしながら、ぬるく切ない熱帯夜の情景を浮かび上がらせる、抽象的な表現として用いられています。『あいたいよ ねぇあいたいよ』と悲痛に歌う彼女の歌声も作品の感傷的な世界に溶け込んでいます。
以上の3曲それぞれに浜崎の異なる顔をみることができるこの作品。特に3曲目でみせる歌唱力に注目して頂きたいです。メロディーが美しく歌詞もストレートな「HANABI」は、テーマが曖昧で感情の起伏が浅い他の浜崎の曲と違って聴き手の心に訴えかけてくるものがあります。夏の夜に一度聴いてみてはどうでしょうか。
唯一 H (CCCD) 浜崎あゆみ
2002年度唯一のミリオンセラーのCDです。 この不況のなかでのミリオンはとても貴重ではないでしょうか? 曲も全部サイコーに仕上がってます!
最新レビュー H (CCCD) 浜崎あゆみ
収録曲・トラック
Disc1
1.independent
2.july 1st
3.HANABI
4.independent -instrumental-
5.july 1st -instrumental-
6.HANABI -instrumental-
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