第10話『恋のリベンジ』第11話『恋のあやまち』第12話『恋と革命』収録。
このあたりからストーリーの流れにおいて現実味が薄れてくるような気もするが…ラストに向けて一気にもりあがりをみせます。
様々な人達の思惑があって想いあってはいるものの、結ばれることのない恭子(江角マキコ)と須賀(藤木直人)。
これまでクールで自分の気持ちをみせることのなかった須賀が、矢吹(押尾学)の言動によって時折弱い面を見せる(ちょっと子供っぽい言動もあったりする)。恭子の働く病院で起きた医療過誤の事件をきっかけに二人はますますすれ違っていくが…
最終回のタイトルはこのドラマのタイトルと同じ『ラブレボリューション(恋の革命)』。
一体どんな革命が起きるのか…??
一人の女性として、一度はこんな恋愛をしてみたいなあ…と思わずにはいられませんっ!ぜひぜひご覧あれ♪