ケチな私は、ビデオで持っているから買わなくていいや、と思っていたのですが、いかんせん、いつもお世話になっているシーンが荒れてきたため購入。
お世話になるシーンはやはり、プールサイドを、真っ黄色のワンサイズ小さめなビキニで闊歩するシーン。下チチも良いですが、個人的にはプールの縁に腰掛け足をバシャバシャさせてこちらに向けて水しぶきを上げる際の、おなかのプニュプニュ具合と、その上に鎮座している豊乳のコントラストに正気を失ってしまうのです。
色黒で、ちょっとツリ目がキュートな彼女。青木裕子と巨乳グラドル界の人気を二分した彼女の間違いなく本作が金字塔といえるでしょう。
ついに買ってしまった、、、
以前スコラから発売された黒田美礼の「ビデオスコラ」がアイドル黄金伝説としてDVD化。
この作品は記念すべき美礼のファースト作品です。本人ナレーションが多めに収録されており、バストを揺らしながら走る自分自身を見て「はずかしい…」と言ったり、慣れない棒読み台本が初々しく感じられます。また、バトミントン、トランポリン、ビーチバレーなどで美礼のバストをいかにして揺らすかということに専念した作品。 この作品当時美礼は17歳と言うことですから、この作品を出していたときにはまだ高校生なんですね! 当時の彼女のバストは95センチ。ナレーションからもわかるように本人は自分の大きなバストが嫌いらしく、自己紹介の際にも自分からはサイズを言わずにテロップ処理。作品の作りにも文句があるらしく、「バトミントンなんて周りでは誰もやってないのに!」などとナレーション時に文句言いまくり。そんな色々なコンプレックスを抱えながらもビデオで頑張っている(?)美礼を見ると思わず萌えてしまうのです。
全体的に乳揺れも多く、下乳もところどころでサービスしてくれているのですが、オススメのシーンはなんといってもプールサイドのシーン。明らかにサイズの合っていない黄色の紐ビキニを着させられている。普通に歩いているだけでも下乳が見えてしまっているのに、さらにプールサイドにしゃがみ、足で水をかく。その際にこれでもか! と言わんばかりに下乳を披露してくれています。美礼作品の中でも一二を争う名シーンなのではないでしょうか。正直このシーンを見るだけでも買う価値ァリ。
ここ最近の作品でもここまで胸を揺らす作品はなかなかないということと、DVD化ということで満点。完全保存版にふさわしい作品だと思います。