カスタマーレビュー
亜蘭知子、ワーナー時代のラスト作 Mind Games 亜蘭知子
’87年発表の7枚目のアルバム。
彼女のアルバムの中では1番ノーマルな感じがします。(他のアルバムが変わりすぎてるせいかもしれませんが。)
後もタッグを組んで曲を送り出す、
織田哲郎の名前とセンスがより一層出ていると思います。
織田哲郎プロデュース Mind Games 亜蘭知子
本作は織田哲郎がプロデュースに携わり、バックミュージシャンも北島健二や山田亘や渡辺直樹、古村敏比古 etc.、実力ある面々が参加している。Vocalが弱いのが難だが、そのVocalを活かしたプロデュースワークは流石であり、アルバムとしては安心して聴ける。メロディの良い楽曲が多く、この辺は織田の良い面が出ていると言えよう。M-3.とM-9.が良い。
最新レビュー Mind Games 亜蘭知子
収録曲・トラック
Disc1
1.ドール
2.ストップ・ブレイキン・マイ・ハート
3.マインド・ゲーム
4.サイレント・ナイト~まるでバラードのように
5.クレイジー
6.純情魔女
7.ポジティヴ・ウーマン
8.パーキング・イッツ・オンリー・ラヴ
9.サムタイム・フィール
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