カスタマーレビュー
批評はここでするな! Jealousy X
なんかわけわかんないレビュー書いてる奴が一匹いるけど、まさかXとhideファンは演奏力で彼らを好きになったとでも思ってんの?曲のクオリティと人間性に惹かれてるんだよ。何勘違いしてやがる。ファンの俺から言わせてもらうと、hideやPATA,YOSHIKIのプレイが世界一なんて思ってないよ。ギターのレベルだけならhideより上手い人は結構いる。それぐらいファンは分かってるよ。ファンじゃない野郎がここに書き込む必要なんかないんじゃい。そこら辺の掲示板で、アンチの集まりと共に書け..............
このアルバムはYOSHIKIが倒れたこともあってか、彼の手がけた曲はちょっと少ないですね。もしART OF LIFEが間に合ってれば、このアルバムはもっと豪華になってたかも。でも名盤です
まあ Jealousy X
「VANISHING VISION」「BLUE BLOOD」に次いで完成度の高いアルバム。
今回はYOSHIKIの作品だけでなく、メンバー全員が作詞・作曲を手がけている楽曲もあり、飽きさせない。
表題曲ともいえる「Silent Jealousy」は破壊的だけどすごく綺麗な曲。「Say Anything」も「ENDLESS RAIN」や「Forever Love」に並ぶXのバラードの傑作だし、hideによるポップナンバー「Joker」もhide節全開って感じで面白い。「Miscast」も社会を風刺した強烈な歌詞がカッコイイ。
そして本作の聴き所は超高速ナンバー「Stab Me In The Back」だろう。テンポ200は「オルガスム」をも上回っているらしい。壮絶なドラミングが凄い。「Voiceless Screaming」はTAIJIとTOSHIによる美しすぎるバラードナンバーだ。隠れた名曲、聴いて損は無い。
しかし前作があまりにも完成度が高すぎるために、星4つということにした。まあ名盤であることには変わりない。
あと、まあ明らかに荒らしと思われる低俗極まりない中傷は止めような(^^)
はい? Jealousy X
このアルバムのボイスレスをタイジが弾ける技術はたしかに凄すぎます。だけどhideもパタも演奏力はまったくもって下手なぷるいなんで笑 しかもパタのがまだ上手いですから笑 hideがギターの技術あるなんてギターをやってる人に言ってみなさい、笑われますよ? 元セックスマシンガンズのパンサーのギターを一度見なさいな。聴いてみなさいな。本当にエックスファンて音楽に無知だよね... 可哀想だわ。 ブランキージェットシティとかの良さ絶対にわからないだろうね笑 ヒロトやイエモンの偉大さがわかるかい?わかりやすく邦楽で言ってあげてるけど、まあ無理だと思うから聞かなくていいよ笑 むしろエックスファンにブランキーやイエモンやハイロウズの良さがわかるはずがないもん 一生わかりやす〜いエックスジャパンの音楽で癒されていてね笑 狙ってるの見え見えのナルシストバラード、B級メロディックヘビメタルを一生聴き続けて下さい笑
私の好きな曲が Jealousy X
一杯に詰まったアルバムです。(T▽T;)
タイトルナンバーもさる事ながら、 中でも秀逸なのが 「Voiceless Screaming」。 Taijiの 12弦アコースティックギターと、 Toshiの歌い上げる様なヴォーカルが泣かせます(ToT)!
あと「Desperate Angel」。Xの楽曲の中で唯一のアメリカンハードなナンバー。 PVもめっちゃカッコいいです(^O^)!
それぞれに皆凄いんだけどTaijiの ベーシストとしての能力もさることながら、コンポーザーとしての能力も非凡なものが有ると思いませんか?
それだけに此の後の展開 (ギャラを巡るYoshikiとの確執→脱退騒動。 Taijiが抜けた後のXは明らかに異質になりました。) が残念でなりませんし、 もっと沢山の楽曲を手掛けて欲しかったと思います。
TAIJIのセンスが光る Jealousy X
XがX JAPANになる前の最後のオリジナルアルバムです。
他のXのアルバムに比べて、トーンが暗めの曲が多いのがこのアルバムの特徴です。
といっても激しさが無いとかじゃなく、暗い中でも人間の中にある
「闇」の部分を激しく表現していると言うか…
僕もよく分かりませんが、なんとなくそんな感じがします。
かなりの力作が多いので、4曲書きます。
Silent Jeaousy…アルバムタイトルからいっても、これだけは絶対に外せない。
中学生のとき、初めて部屋で聴いたときの衝撃が未だに忘れられない。
今聴いても、YOSHIKIという人間はへヴィ・メタルとクラシックという
全く違うジャンルの音楽をどうしてこんなにも違和感無く融合できたのかと思う。
ただ、中学生のときはそんな分析もできず、ただ背筋がぞくぞくしていた
。Xの曲の中でも多分一番好きな曲。
Desparete Angel…さほど有名ではないが、個人的にはすごく好きな曲。
TAIJIの「男」を感じさせる激しいリズムがしびれさせてくれる。
JAPANになる前のXの方がパワーがあって好きだと言う人が多いが、
やはりTAIJIの影響が大きいのだろう。
Joker…HIDEが作った曲。Xの曲の中では珍しく、歌詞にストーリー性がある。
曲調もYOSHIKIのように壮大ではなく、親しみやすくてキャッチー。
HIDEのソロ(正確にはhide)の曲を含めても、彼の曲の中では最高レベルの曲だと思う。
Say Anything…しっとりとした美しく悲しげなメロディーが魅力。
歌詞も悲しげだが、痛々しくもある。
この「静」の中に押さえ込まれた「動」が、この曲の最大の魅力なのかもしれない。
Xのバラードの多くに該当するが、クラシック好きにも薦められる一曲。
X JAPANになったあとはYOSHIKIの曲ばかりが目立つようになるが、
このときはメンバーの個性がよく出ている。
特に、TAIJIの「脇を固めるナイスガイ」的なキャラクターが
最もよく現れているアルバムがこれだと思う。
彼がクラシックギターを担当したVoiceless Screamingは、
HIDEですら弾けない代物だったというから、演奏技術は相当のものだったという。
最新レビュー Jealousy X
収録曲・トラック
Disc1
1.エス・ドゥアーのピアノ線
2.サイレント・ジェラシー
3.ミスキャスト
4.ディスパレイト・エンジェル
5.ホワイト・ウィンド・フロム・ミスター・マーティン
6.ヴォイスレス・スクリーミング
7.スタッブ・ミー・イン・ザ・バック
8.ラヴ・レプリカ
9.ジョーカー
10.セイ・エニシング
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