カスタマーレビュー
国産Pops 籐子 tohko
御案内させていただきます。アレンジ=プロデュース+キャラクター(ルックス)+声(平均)なコマーシャル公式にのっとったシンガーのアルバム。まず言えることはこの女性シンガーである必然性は皆無であること。アレンジャーが牛耳っているわけだからいたしかたない。声はまあどうでもよいが、まるでバックトラック=(リズムトラック、ギターのカッテイングなど)のさまざまなバリエーションだけを聞かされている苦痛なもの。おいしいアレンジ(うざいキラキラシンセは10年古い)はいいのだけれど、じゃああこの女性シンガーにしかできないことって何よ?????その解答が欲しいのさ。ありがちなオーバープロデュース作品と楽曲たち。(5点)
傑作! 籐子 tohko
1stAlbumにしてこれほどまでに完成度の高いアルバムを作るとは予想外という感じである。 シングルも目一杯詰め込まれているお得感もありつつも、そのシングルを旨く生かす構成も良い
癒されます! 籐子 tohko
独特なハイトーンボイスがとても心地よく、最後まですらーと聞けます。シングル4曲も収録されており、まさに充実の1stアルバムです! このアルバムには捨て曲はなく、特にラストのANGELは必聴です。かなり泣けます。tohkoの綺麗な声が一番生かされてるのがこの曲で、名曲です! 小室哲哉と日向大介の共同プロデュースということで全体としてとてもバランスがよく、安定感のあるボーカルも好印象です。 2004年に聴いても全く古く感じません。おすすめの1枚です!
最新レビュー 籐子 tohko
収録曲・トラック
Disc1
1.take a breath
2.is it too late?
3.BAD LUCK ON LOVE~BLUES ON LIFE~
4.ふわふわ ふるる
5.It’s all about us(from the motion picture“BEAT”)
6.etude1
7.LOOPな気持ち
8.Orgel
9.I’ll be there
10.eternal dreams
11.and now the party’s over
12.ANGEL
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