カスタマーレビュー
とても良かったです 天国への橋
1週間前に19歳になる愛猫を亡くしひどくペットロスでした。
この本を読み少し救われた気がしました。
優しい絵と共に心に染み込む言葉が私の悲しみを少し和らげてくれたように思います。
悲しくなったらすぐ読めるように枕元にいつも置いてあります。
ぜひまだ読んでいない方は読んでみてください。きっと心が少し軽くなると思います。
癒されました! 天国への橋
先日愛犬を病気で失いました 最終的には安楽死という形で… それからはずっと本当にこれで良かったのかと後悔し 何かというと涙が流れる日々を送っていましたがこの本に出会いました 心が救われ 特に虹の橋の前で特別に大切だった人と再び出会えたくだりでは 涙が止まりませんでした わたしも精一杯頑張って生きて いつか虹の橋の前で愛するあのこと再会したいと思います
失う前と失った後 天国への橋
私がこの本に出会ったのは愛猫風が亡くなる一週間前のこと。すごく共感し涙しました。また、インディアンからの伝承文ということが真実味を増して信じる力になりました。亡くなった今、また声に出して何度も読み返し『虹の橋で待っててね』と伝えています。皆さんも書かれているとおり、死が怖くなくなりました。元気に楽しく待ってていてくれているので、私もこれからの残りの人生頑張ろう!と思わさせてくれたありがたい本です。
プレゼントしたい1冊! 天国への橋
すごく感動しました。最愛のペットを亡くしても、虹の橋のふもとで待っててくれる、また再会できる。そう思っただけで心が晴れてきました。友達や最愛のペットを亡くした方、そうでない方にも是非プレゼントしたいと思いました。
作者不詳とハイブロー武蔵さん! 天国への橋
「天国への橋」「天国への橋のふもとで」は作者不詳、それにハイブロー武蔵さんの「天国への橋から」「動物讃歌」「人間讃歌」の五編からなる話です。 作者不詳の二つの作品はインディアンの伝承文であるらしい。 作者不詳で想い出すのは、新井満さんの「千の風になって」であるが、読んで自分の心の傷が癒やされた様で涙したが、この作品も負けず劣らず、すばらしい作品で不覚にもまた涙してしまった。 天国の手前に虹色の橋があり、この世を去った全ての動物達や人々は、その橋を渡って天国に行く為に、自分の最愛の人が来るのをひたすら待っていてくれるらしい。年老いて去った者・病に倒れた者・不慮の事故で命を落とした者、全ての者が安らぎを得た姿と成って、只ひたすら愛する人が来るのを待ちわびている。 私も待っていてくれる者に恥じない様に命ある限り一生懸命生きてみようと思う。待っていてくれる者が有ることを信じて!
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