カスタマーレビュー
現在放映中のアニメと比べてみては! とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
現在、アニメが放映されていますのでマンガとアニメを比べて話の膨らまし方が大変面白くなっていて興味深いです。ライトノベルまでさかのぼると活字から受けるイメージなど難しい点があるのでそんな重いことはほっておいて。アニメが始まって今軽い気持ちで読み直してみるとおもしろいと、私は思いました。
ヒロインが・・・ とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
御坂美琴に魅力が無いなぁ・・・・。
しかし、DARKER THAN BLACK 流星の双子がしくじってた
設定の説明が見事に出来てて、
禁書を見てなくても、この作品だけで十分に楽しめる。
主題歌のfripsideも、
とてもよくてお気に入りです♪
原作より好きです とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
禁書目録(アニメ)→超電磁砲(アニメ)→超電磁砲(コミック)
の順で見ました。
外伝的作品ですが、多くの方が語られているのと同様に自分もこちらのほうが好きです。
原作知らなくても十分楽しめますし、原作を知っていればさらに楽しめるという感じでしょうか。
バラエティパートも笑えますし、何より好戦的な美琴が主人公向きで爽快。
余談ですがアニメのほうは、コミックよりブラッシュアップされてる感じでもっと良いように思います。
演出とか細かい点ですけども。
分かりやすい とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
先ず独特の舞台設定ではあるが、それをしっかり読者に伝える事ができていて、展開も分かりやすい 2人の少女のキャラクターも良く、上手くキャラクターを動かす事も出来ているため、それ故か飽きが来ない 超能力を使っても中々思い通りにいかないというのも良い
元々、美琴は主人公気質な点もあったので、美琴にスポットライトを当てて話を進めると爽快感があり、その点では原作以上 原作を知らなくても問題なく読めますが、原作ファンには是非読んで欲しい作品
魔術の見えない世界 とある科学の超電磁砲 1―とある魔術の禁書目録外伝 (電撃コミックス)
電撃文庫「とある魔術の禁書目録」のスピンオフ作品であり、同作に登場する学園都市<超能力者>第三位の御坂美琴の視点で、学園都市の科学サイドでの出来事を描いたもの。だから、上条当麻は登場するけれど、インデックスは出てこない。
本巻では、御坂美琴と上条当麻の出会いのあたりから始まって、能力を使った連続爆破などの事件と、その背後にある『幻想御手(レベルアッパー)』と呼ばれる能力を上昇させる存在がほのめかされている。
構成的に言うと、最強の能力者の一人である御坂美琴が無能力者である上条当麻にあっさりとあしらわれムキになって突っかかり続けるパートと、ジャッジメントの白井黒子、初春飾利や、その友人の佐天涙子との交流に関するパートに分かれている。特に後者は、本編では描けない、能力者の葛藤や悩みなどに着目しており、本編の世界観を補完する役割を担っている様に思える。
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