カスタマーレビュー
心拍数が上りまくり!! 新幹線の車窓から 東海道新幹線編
最近、こんなにハマった本はありません。
富士山の写真を撮る時以外、ずっと寝てきたこれまでが、いかに勿体無かったか!
上りは南側、くだりは北側の各50ポイントの写真と詳しい説明付き。
すべてを自分で目で確かめようとしても、なかなか・・・
発車駅から何分後の景色かと言うことも、詳しく書かれていて大変参考になります。
目に飛び込んでくる景色に気づき、カメラのシャッターを押す・・・
この間のドキドキワクワク感が、スリル満天!!
タモリ倶楽部で紹介されましたが・・・ 新幹線の車窓から 東海道新幹線編
2009年8月9日の『タモリ倶楽部』で、この本の著者が出演し、掲載されている景色が取り上げられました。
「なるほど」と思うような建物、看板から、「これは・・・?」というネタまで飽きません。○○駅から□□分という目安が書かれているので、本書を持って新幹線に乗る時にはストップウォッチの持参が必須です。
各風景の解説記事もさることながら、「車窓を楽しむための乗車術」「よく見る看板ベスト5」「なぜ新幹線沿いには煙が上がっているのか」などの記事も、面白く、雑学のネタになりました。
出張の方、お勧め? 新幹線の車窓から 東海道新幹線編
出張で東海道新幹線をしょっちゅう使っている方にとっては、いい作品です。
暇つぶし、興味本位、使い方は様々です。
この本を持って,新幹線に乗ろう! 新幹線の車窓から 東海道新幹線編
新幹線に乗るたびに目につく727の看板は当然ながら,
「あっ,こんなものも」とか,「こんなものまで」など,
楽しく読めた一冊。
ただ,ところどころ疑問のままや思い込みで書いてしまっているところが残念。
取材で普段疑問に思っているところを解き明かしてくれてこそ,価値ある一冊の
ような気がする。
それでも話題のネタには十分。この本を持って,新幹線に乗ろう!
久々に新幹線に乗ってみたくなった 新幹線の車窓から 東海道新幹線編
東京〜新大阪間で見ることの出来る景色や建造物、
面白風景など、『珍車窓・迷車窓』100景が厳選され、
カラー写真で掲載されている。
のぞみ号、こだま号と車種別に、
『〜駅から何分』と時間の目安が書かれていたり、
目撃難易度が、★1〜3個で評価されていたりして面白い。
なんかワイワイと車中楽しめそうですよ。
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