カスタマーレビュー
う〜ん… LIVE―未成年白書
昔の加護ちゃんが好きなので手が出てしまいましたが、何とも薄い内容。まぁ紙に書くには薄い方がいいか(笑)反省してるようで全くしてないよ(>ε<)プッ!最近の加護もテレビで観るが痛くてしょうがない。観ててアホ丸出しが笑えるけどね。この本で金を少し手に要れて何に使うのだろうか?今は話題性でテレビや雑誌も相手にするだろうが終焉は近いぞ!DVDの加護ちゃんねるも呆れるわ。何が世直しじゃ!俺は加護ちゃんに注意されたらこう言います…逝ってくれますか?ってね(笑)加護ファンがかばうから調子に乗るのよ!加護のファン層はお前らアホ成人者じゃ無かったろ?幼い子供の夢になってたはず!まずは子供達に土下座して回れや!
穴ぼこハートのプリンセス LIVE―未成年白書
おとなになった加護ちゃんが十代の若い衆と対談したり、カウンセラーや写真家と行った対談を収めた本。プライベートな写真あり、本人自身のエピローグもあり・・タレント本の王道かもしれないつくりですが、いろんな人とのつながりをもう一度、再構築したい、という彼女の率直な思いは十分伝わってきます。
加護ちゃん・・・・モーニング娘。の一員でテレビに出ていたころから、何か違和感というか独特なオーラを感じさせる人だなと思っていました。その違和感はおそらく彼女自身の内面からにじみ出てくるもので、「表現者」と呼ばれる人々に共通の違和感ではないかと思います。心の中に大きな欠損があって、その穴ぼこの本質は何なのか必死になって考えたり、埋まることのない穴ぼこを何度でも埋め合わせようとすること・・・アーチストの創作物の多くは、そのような自分の心の中の欠損を補填する作業によってもたらされるものだと思います。
物心ついたときには実父はいなく、継父と実母も結局離婚という彼女の生い立ちはそれ自身大きな欠損部であり、機能不全家庭で育った人がしばしば見せる異常な貪欲さと、同時にもろさに満ちています。そのパワーはまだ未熟で、かつて彼女は自分自身に対する破壊衝動のような、幼稚な表現しかできなかったのですが、そのパワーを十分に活用し「表現者」として生きていこうというたおやかで強い意志が感じられます。たとえば写真を撮られる人間から撮る側に変身しても彼女の感性なら十分やっていけます。三年間の謹慎期間は、アイドルではなくアーチストに変わるためのさなぎの期間であり、結果的に彼女にとってものすごくプラスになったのだと思います。
穴ぼこハートのプリンセス・・だね
なんといってもハタチだもん、何でもできるよ。
「愛を与えたい」と加護亜依は言った LIVE―未成年白書
加護亜依は失敗と挫折を知り「愛を与えたい」とこの本で言っている。
「最後の授業」
「あなたがあたえる 大富豪ピンダーの夢をかなえる5つの秘密 」
など今年でた自己啓発本の傑作と並ぶ
生きる元気をもらえる本である。
素のままの加護ちゃん LIVE―未成年白書
2年間の活動休止期間があった加護ちゃん。
その間に人生のどん底に落ち、色んな経験をして、成長して戻ってきた彼女が、色んな人々と対談しながら、その2年間にあったことを振り返る。
この本は、彼女が考え、行ったことがそのまま詰まっている。
彼女の1ページが見れる本である。
これからの彼女が楽しみになる本 LIVE―未成年白書
二度の喫煙などで一度どん底まで落ちた彼女。
それでもなお復帰して、まだ今は試行錯誤みたいだけど、精力的に活動しています。
そんな彼女のホンネが対談などを通じてよく伝わってくる本です。
昔から「面白い人だなあ」と思ってましたが、
本当にいろんなことを感じて、考えてる子なんだな、と。
それが多すぎて迷っちゃうこともあるのかもしれませんね。
この本を読んで、自分が思っている以上に彼女は未来の自分に対して
前向きなんだな、と驚き、そしてその純粋さは、
「まだまだ若いな」と思いつつ少し羨ましくも感じました。
いくつかグラビアも載っており、ハワイでの写真などはとっても
可愛く撮れていて良かったです。
今後の彼女がどこまで行けるか、楽しみになる本です。
最新レビュー LIVE―未成年白書
LIVE―未成年白書を買った人はこんな商品も買っています
関連ページ
|