カスタマーレビュー
攻略本として最適レベル 街へいこうよ どうぶつの森 かんぺきガイドブック
このゲームは、これまでのシリーズとあわせていえますが、
たくさんあるジャンルの中でも非常にまれな様相で、
プレーヤーに多くを望みません、プレーヤーへの遊び方や道具といったものは
用意されていますが、好きに遊んでくださいといった体を感じます、
すぐに飽きる可能性も含まれていますが、多くのプレーヤーはその魅力にひきこまれ
数年という長期に渡る楽しみ方をこれまでのシリーズでもされています、
そういうところからも、その傍らにぜひ置いておきたいそんな一冊です
3種類買ってみて 街へいこうよ どうぶつの森 かんぺきガイドブック
値段と厚さに惹かれ一番最初に購入しました。
中も見易くて満足していましたが、他の本と比べると
当然一長一短があります。
良かった点
・全体的に字や絵が大きくかつたくさん載っていてみやすい。
・風水の基本点の説明が詳しく載っている。
・マイデザインの作り方が詳しく載っている。
・アイテムの説明ページでは、家具などのカラーを色で表しているので、
欲しい色がある時には探しやすい
・テレビ番組の放送スケジュールがあって何となく『へぇ〜っ』と(笑)
イマイチな点
・アイテムのカラーを色で表していて見やすいんですが、赤と茶色や、
黄色とベージュとかちょっと区別しにくい色があります。
・住人リストがどうぶつの種類毎の五十音順のみで、名前の五十音順がないので、人によっては少し探しづらいかもしれません。
・衣装にはシリーズがあるのですが、それぞれに書いてあるだけなので、
どれが対になるか探すのが大変です。
※イベントによってはセットの衣装を着た方がいいものがあります
巻末に取り外し可能なアイテムチェックリスト(イラスト付)が付いています。
手ごろな値段 街へいこうよ どうぶつの森 かんぺきガイドブック
毎コミの本よりも、やや値段が高く、やや本の厚さが薄いいのが気がかりです。
ほかの2冊よりはお値打ちなので、姉妹、兄弟で1冊ずつ持たせるのにはよいかもしれません。
4人家族なら、一人1冊づつ本を持つというのも手かもしれません。
実際に、「おいでよ どうぶつの森」は、4種類購入して、家族で1人1冊づつで遊びました。
「のんびり」が基本的な姿勢なので、ポイントをかせいで家を大きくすることに執着しない方がいいかもしれません。
カブの年段の変動を気にしていると安心して練られませんが、バブルのようなことがないことだけが安心材料でしょうか。
読んだら止めれんくなった 街へいこうよ どうぶつの森 かんぺきガイドブック
正直なところちょっと遊んだら売ろうかと思ってた時 この本を見つけ、厚さの割に安いので購入
まぁアイテムのカタログのページが多いから妥当な値段かもしらんが
読んでるうちに そうだったんか!と思う点が多々あり 結局売る気もなくなりやり込み始める次第
GC版DS版もやったんだけどね 全然変わってないのかと思ってたら、チョコチョコ変わってるんね
ごく普通に遊ぶぶんにはかなり役に立つし 見てると欲しくなるアイテムもあるし どうぶつの森をもっと楽しみたいって人にはホントに良い
写真の貼り違いがあったけど 個人的には別にいらないとこだったし
ファミ通の名が好きならこれを買い 気にしないなら 値段を比べて他社の攻略本でも良いかと
攻略本に極端に違いが出るゲームじゃないからね
女性におすすめ! 街へいこうよ どうぶつの森 かんぺきガイドブック
最近どうぶつの森を始めたので、素人でも読みやすい本だといいなと思っていましたが、ゲームについて丁寧に書かれていてよくわかりました。
本のデザインもかわいくて気に入っています。
金のどうぐを手に入れる方法や虫と魚のリストが見やすかったです。
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