なお、巻中にプロデュサーの製作日記があります(製作サイドの視点で書かれてます)。なぜ、プロデューサーの仕事ぶりを知らなきゃならんのだ、と思いながらも読むと結構おもしろい。第三者視点な分、磯山さんの仕事ぶり、プロ意識の高さが垣間見えます。