カスタマーレビュー
ナウッ! 適当教典 (河出文庫)
高田純次さんが、まったくの他人事として、
テキトーで、いかがわしいアドバイスを展開
今の瞬間を生きる、適当に生きるという大事さに
気付かされる・・・ とかいうのは、きっと思い込み。
そんなあなたは疲れてる。
しかし、疲弊している人にこそ・・・
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笑いたい人に是非オススメ! 適当教典 (河出文庫)
とにかくアホアホしい本を読みたくて買った本。
内容は深く書きませんが、子供や女性向きではないような気がします。
・・・感想は、んー、高田淳次ってやっぱり苦労してるんだなぁ・・・という感じかなぁ・・・。
ここまでアホになれるってのはスゴイことだと素直に思います・・・。
横っ腹で笑いながら読んでください。
確かに癒された 適当教典 (河出文庫)
予想通りの、いやそれ以上に下ネタばかりのおバカ本だったが笑えた。爽やかな敗北感のようなモノを味わえる。高田純次じゃなければホントにつまらない駄本であり、高田純次だからこそ許せる。他の人はこういう路線を真似しないように。
つまんない 適当教典 (河出文庫)
適当ぶりも適当でまあ金出して読むものではないなあ。
買わなきゃよかった 適当教典 (河出文庫)
ちょろっとぷぷっって笑ったし、高田氏は大好きだけど、この本は期待はずれ。
そうねーー、何を期待してたかというと、落ち込んだときとかがんばりすぎてるときにちょっと読み返せる本かなーーと思っていて、そういう本ではないですね。
もっと普通にただの「ギャグ本」で、たまに高田氏の昔のいい話が聞ける程度かな。
買う必要はなかったです。
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