カスタマーレビュー
これは笑える ガンが教えてくれた大切なもの
確執騒動になったすぐ後に、話題性を狙い出したんだけど、全く売れなくて、高杢と同時に消えていった本です。
当然エッセイなんて文どころかなんの才能無い高杢が書くなんて無理なことであって、これには彼の金となる 藤井フミヤ ネタ、メンバーの確執問題を触れない と前もって発表となれば誰も読む訳がありません。
チェッカーズファンのみなさん覚えていませんか?
この高杢が楽曲を紹介する際はアップテンポの場合だと「ライブを盛り上げるにはもってこいの曲」としか紹介出来なかったことを。アルバムが出る度にそればっかしで、読んでるほうが恥ずかしくて、アルバムのパーソナルインタビューは高杢は最後の方はまったく読みませんでした。しかもアルバム紹介なのに、曲紹介出来ないもんだから、他のソロ活動の事ばかり話してるんですよね…。別にチェッカーズに居なくても良かったんですよ。1987年にフミヤに相談した段階でとっとと辞めてくれればよかったのに〜!!
今彼の家はこの本の返品で一杯なんだと予想しますね。
アドバイスとして「チェッカーズ 2」を出したら?これよりは売れるんじゃないかな。
しかし言っておくが、チェッカーズを本当に愛してた往年のファンは真実を知っています。
それかあのカス程度の自分のヴォーカルに酔いしれる事が出来るめでたい人間なんだから、そういった人間の己惚れ方の本の出版なんてどうだろうか?
もうデタラメを書いて話題性に持って行ったとしても…やっぱり消えていく運命だね。
チェッカーズにはやっぱり高杢はいらなかったのです。
だって高杢だけは義理でメンバーに入れてもらえたのに、こんなことになっちゃった。
結成時からもう始まっていたのです。そろそろ本気で引退したほうがいいのにね。
チェッカーズの過去の栄光の映像が流れた時、いつもコメントはいつも高杢と鶴久だけでしょ?2人してすごくチェッカーズの栄光を壊してくれてるんだよね…。
なにを伝えたいのやら・・ ガンが教えてくれた大切なもの
何を言いたいのかあまり伝わってこかった。 話があっちこち・・という感じ。前作同様 本の題名と内容がちぐはぐな感じがして ちょっと違和感をおぼえました。 高杢氏の『自己満足本』と言う感じ。
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