カスタマーレビュー
引き付けた甲斐あり エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (ジャンプコミックス)
私が1巻を読んだのはSQ 09年1〜7月号購読直後、路地裏での惨劇、ヒューリーと言う男の、人造人間に対する異常なまでの怒りと復讐、エーデルと言う少女の存在、個人的に読んでいてゾクゾクしたりワクワクした。少し前まで手を出すのに迷ったが、買って正解だった。
すばらしい! エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (ジャンプコミックス)
武装錬金がっちょっとアレだったのでこれもあまり期待してなかったです。実際中古で読み始めても「何?今復讐モノとか流行ってるの?」くらいにしか思ってなく読んでいましたがっ!しかし!後半に進むにつれてドキドキハラハラな展開に!これはおもしろい!特にあのノックの回数には感動させられました!あぁ、こうなるんだったら新品で買えば良かったなぁ。
とにかく二巻が楽しみです。
ちなみに絵の方もるろ剣や武装錬金の頃と比べ物にならないくらいレベルアップしてました!
まだイントロ エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (ジャンプコミックス)
力が入っているのはよく判ります。
ただし、まだイントロ。この後話がどう進んでいくのか、まるっきり見えません。
良作になる可能性もあるが、おかしな具合に進んで挙句に打ち切り、という可能性もまだ同じぐらいあります。そして、ストーリーの進行速度とかを考えると3巻ぐらいで打ち切られる危険性が非常に…
というわけで、星は3つとしました。
すごいです エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (ジャンプコミックス)
和月先生 の まんが すごいいです。 それは 面白いで、どきどきさせるで、すばらしいですな。その本 は a must−read.
Watsuki sensei's manga is just amazing. It is enthralling, incredible, and fascinating.This book is a must−read.
期待ハズレ・・・ エンバーミング 1―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (ジャンプコミックス)
タイトルが好みの分野っぽく、作者もチカラある人なので、
内容を一切知らずに買いました。
そしたら「人造人間」のお話。
ソレに「フランケンシュタイン」とルビをふる事に違和感が。
まず、所謂多くの方がイメージする「フランケン」ではありません。
分かりやすく書くと「ドラゴンボール」の「人造人間」に近いです。
劇中の会話から、色んな機能が備わっているようです。
肝心のストーリーですが、途中まではそれなりに面白かったですが、
ラストに向けて興醒め・・・
アノ娘の存在価値は・・・?
ついでに書くと、顔の影が変です。
一話目の見開きは目だけ隠す仮面を付けてるのかと。。
兎に角。
自分はガッカリした作品です。
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