カスタマーレビュー
つれづれ復活ですね。 子どもとの暮らしと会話 (角川文庫)
銀色さんのつれづれが戻ってきました。
日常の暮らしの中にきらりとキラリと
光る人生の真実。
笑えて、ほのぼの。リアルなおもしろさ。
買っちゃった・・・ 子どもとの暮らしと会話 (角川文庫)
つれづれが終わって、もう銀色作品を買うことはないと思っていたのですが、
本屋で見かけて買ってしまいました。
やっぱり面白いんですよね。
大爆笑っていうのはないんだけど、銀色さんの日常が。
けど、さくくんばっかりかわいがって、かんちゃんがむくれる気持ちもわかるなぁ。
もうちょっと温かい気持ちで見守ってあげればいいのになと思いました。
銀色さんて気が変わりやすいんですね。
宮崎暮らし、すごく気に入ってたのに、また引越しだし、
イカさんのこともすごく嫌がってたのに、最近仲良しだし、
つれづれ止めるって言ってたのに、再開だし、
こういう自由なところがいいんでしょうか。
またつれづれ15も買っちゃうんだろうな。
気持ちがすっと軽くなる 子どもとの暮らしと会話 (角川文庫)
今回はご自身のお子さんとの何気ない生活の話。
途中から日付のはいるつれづれ書式になったので、つれづれノートファンとしてはとても嬉しい。
銀色さんの本は読んでいると自分はそう、そういうことが言いたかったのだと
視界が開けたように気持ちがすっと軽くなることがある。
小、中学生の私はちょっとカンチちゃんタイプだった。そして弟はさくくんタイプ。
だから親はこんな風にあの時おこったのか、そうか自分が悪かったんだなと
読みながら安心したり反省したりした。
がっかりです。 子どもとの暮らしと会話 (角川文庫)
大好きだった銀色さんが もうスッカリ別人のようで・・・
正直がっかりですし 私の中での昔の本の価値も下がりました。
かんちゃんが可哀想でなりません・・・
笑い過ぎてお腹が痛い 子どもとの暮らしと会話 (角川文庫)
静寂と切なさ。戦い。そして爆笑。 銀色さんと子供たちのとの会話が核を成していて、何だか、精神分析の本みたいな、哲学のような…とても奥が深いです。 個人的には、かーかの天衣無縫さに、言い難い魅力を感じました。
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